- 小学館 (1996年1月18日発売)
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感想 : 33件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091236814
作品紹介・あらすじ
▼第1話/火事場のバカヤロー▼第2話/炎の先例▼第3話/決死のヤセがまん▼第4話/夜明けの鐘▼第5話/隣のあんちくしょう▼第6話/消火栓ウォーズ▼第7話/水はどうした!?
感想・レビュー・書評
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※「めぐみの大吾」のセット集がないため1巻と20巻をレビューします。
すべて持っているのですが、一つ一つレビューするのが大変なので。※
面白くて、かっこいい。
消防士という職業に憧れます。
でも、少し絵が激しいかも。それが、災害の場面にはすごい似合う。
消防士さんも、やはり火事は怖いのだ。
だから、少しでも火事にならないように気をつけないと。と思えた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
全20巻。これにハマってから消防署の前通るだけでドキドキしてしまうおかしな人になっちゃいました(笑)読んでる間の緊張感がたまらないです!
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め組。
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漫画ガイドから。表紙からもっとシリアスな内容を予想していたけど、そうでもなかった。先だって読んだ”パトレイバー”が思い浮かんだけど、同じ時期に同じ媒体で連載されていたってことはむべなるかな。それなりに楽しめるけど…って感じ。
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作品解説:幼いころに火事に遭い、消防士に助けられた経験を持つ朝比奈大吾。彼にとってのヒーローは消防官! 18歳になった大吾は、新米消防官として通称"め組"、メダカヶ浜出張所に配属されるが、火事の少なさと先輩たちのやる気のなさにガッカリ。しかし、いざ出動の時がくると…!?
出来の悪い大吾が次々と奇想天外な行動で活躍していく様は読者を圧倒します。真っ直ぐに自分の信念を貫きつづける大吾の成長は、熱血ドラマのノリそのもの。泣けますよ。 -
めったに火事がないことはいいことだ。
ただ、大吾はこれからコナンのようにどんどん災害を呼び寄せてくるんだろうな・・・
学校燃えすぎ・・・ -
泣くね
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ワクワク、ドキドキする。
後半に行けばいくほど盛り上がる。天才を認めるシーンがあり、そこが好き。 -
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全20巻持っていますが、場所とるので1巻のみ表示します。
炎の色や匂いの伝わる迫力のある作品です。 -
主人公の滅茶苦茶ぶりや葛藤に、目が離せなかった。
この作品を読んでから、消防署が以前と違って見える。
うあぁ~。消防士さんかっこいい。 -
曽田正人
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全20巻
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コミックス全20巻
ワイド版全10巻
文庫版全11巻
説明不要の名作。
最後まで目を惹き付けて止まない作品でした。
個人的に五味さん大好きv(*´∀`*) -
何回読んでも、おんなじところでドキドキ。
ページをめくった瞬間どかーんとくる感動がたまらないです。 -
レスキューもの火事場編的な作品。無茶苦茶なのがイイ。全20巻。
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めでたいめ組に配属された大吾くん。初出場から熱いです。
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全20巻
大吾が巻き込まれるアクシデントに、大吾が取る手段にすっごくドキドキした。何回読んでも飽きない。当時消防をしていた父親は「ありえねー」って言いながら読んでいたけれど、その滅茶苦茶なありえなさが心地良い。 -
〜20巻
著者プロフィール
曽田正人の作品
