- 小学館 (2013年12月18日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784091245120
感想・レビュー・書評
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お雛様のお話が面白かったな。
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お雛さまを題材にした「誰!?」が良かった。
確かに雛段それぞれの階では全く交流がなさそうだよねぇ…。
りんねくんへの愛ゆえにビジュアルと体型を磨いてきた「ミニメガネチビ男」くんの根性にも脱帽しました。
……ってお帽子かぶってないけどね(笑) -
第19巻。りんねの死神小学校時代の同級生、沫悟(まつご)登場巻です。
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新キャラ出てきた。
なんか、いい感じで、ほのぼの続いている感じです。「うる星」の安定期の感じがします。
これをマンネリという人もいるのかもしれないけれど、この安定感が醸し出す面白さというのも確かにあると思います。
キャラクターの色もくっきりでていて、動かしやすそうです。 -
土鍋に寄せ鍋状態の黒猫さんたちとか、コタツでぬくぬくな黒猫さんたちが可愛くて、半端な巻やのに思わずりんね初登録じゃ!
お雛様の話がよかった。わたし人形好きなもんで、実家の七段飾りでも勝手に性格設定してストーリーとか作って楽しんでたことがあるんやけども、五人囃子がわたしのイメージ通りのやかましいガキ共でニヤニヤしてしまった。
右大臣が出てこんくて残念。イケメンなんやでw
メガネくんはいいキャラしとった。人気出そうやね。いろんな筋の人たちから。 -
お雛様事件が面白かったです。
無表情でお互いが「あんた誰!」と言い合っている
お内裏様とお雛様が特に。
それから沫悟君が面白いです。
これからも頻繁に登場して欲しいです。
著者プロフィール
高橋留美子の作品
