- 小学館 (1998年1月17日発売)
本棚登録 : 553人
感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784091248824
作品紹介・あらすじ
▼第1話/迎撃▼第2話/迫撃▼第3話/反撃▼第4話/要撃▼第5話/進撃▼第6話/瞬撃▼第7話/砲撃▼第8話/銃撃▼第9話/衝撃▼第10話/共闘▼第11話/決意
みんなの感想まとめ
物語は、アームズを狙う敵との緊迫した対決を描きながら、キャラクターたちの成長や人間関係を巧みに展開させています。特に、ジェフとアルとの戦いを経て新たな敵、キースとの遭遇が描かれ、物語に深みを与えていま...
感想・レビュー・書評
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約30年前の漫画となると、色々と現代の感覚とズレている気がする。
ストーリーも今のところはよく分からない。
アームズを狙うグレリゴリ。鎧沢村の秘密。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ジェフ、アルとの対決に終止符が打たれ、その末にキースとの遭遇戦と、鐙沢村への伏線が敷かれた二巻である。
やはりテンポ感の良さが際立っている。キャラを描き、展開させながら次への展開もきちんと済ませる。そして、きちんと人を殺す。恨みを軸に物語を動かすためには人を殺さねばならないが、そこに躊躇いはなく、その手並みは鮮やかである。
まだまだ物語は熱くなる前にも見えるが、きっちり展開させている内容に星四つ半の評価をつけている。 -
いいっすねぇ、ナノマシンとか生体武器とか。心踊る。
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面白い
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皆川亮二
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かかしさんの本
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(1〜22巻について)
「不思議の国のアリス」をモトにした話らしいです。アクション漫画なのに戦闘シーンが見づらくなる事がありません。ストーリーも面白いですが、ラストが微妙です。 -
「なんでもかんでも拒絶してたら、いつか自分すら信じられなくなるぜ。」<br>
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「恐怖のない人間なんていないよ!!」<br>
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「オレの仲間が命をはってるのを見すごしてられるか!!」<br>
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「なんで世界を敵と味方だけに色分けして考えるんだ!?疲れんだろ、そーいうの!?」<br>
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徐々に、更に、面白くなってきました。<br>
基本的に何かしらと闘ってる場面が多いのですが、たまに出てくるいいコトバに「おぉ」ってなります。<br>
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著者プロフィール
皆川亮二の作品
