名探偵コナン (11) (少年サンデーコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 1192
感想 : 25
  • Amazon.co.jp ・マンガ (165ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091250414

作品紹介・あらすじ

▼第1話/話すテーブルクロス▼第2話/生放送中の死▼第3話/幻の道▼第4話/緊急推理ショー▼第5話/大事な人!?▼第6話/凶器のありか▼第7話/二つの謎▼第8話/修行の間▼第9話/桜と壁の穴▼第10話/宙に浮く力
●登場人物/工藤新一(高校生名探偵。謎の組織の薬により体が小さくなってしまう。正体を隠すために"江戸川コナン"を名乗る)、阿笠博士(ただ一人コナンの秘密を知る、風変わりな発明家)、毛利蘭(コナンのガールフレンド)、毛利小五郎(蘭の父。おっちょこちょいのヘボ探偵)

感想・レビュー・書評

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  • 霧天狗伝説殺人事件のトリックがおもしろい。蘭ちゃんのお母さんである妃先生も初登場、おっちゃんよりも高い推理力(笑)やはりこちらも一本背負いがかっこいい。

  • 元の体に戻れた最初の巻だったんだなぁ

  • 再読。

  • 少年サンデーコミックス

  • コナンが蘭の母・妃に気づかない?
    そこは思い出すだろう・・・

    ・松尾さん、テレビ局生放送中での殺人
    ・蘭の母、待ち合わせ喫茶での殺人
    ・霧天狗が行った不可能犯罪

  • 蘭のお母さん登場。
    拒否反応でてるコナンくんがかわいい。
    生放送中の殺人の話も面白かった。

  • 冬山山荘事件の解決編。
    犯人に同情します。

  • 蘭のお母さんの一本ぜおいがかっこいいです。

  • 霧天狗。

  • 蘭の母 英理初登場。
    この人が事件に絡むと、流石弁護士なだけあって理路整然に解決します。
    読んでいて爽快でした。

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