名探偵コナン (12) (少年サンデーコミックス)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 小学館 (1996年9月18日発売)
3.62
  • (80)
  • (57)
  • (188)
  • (7)
  • (2)
本棚登録 : 1936
感想 : 37
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091250421

作品紹介・あらすじ

▼第1話/博士の宝箱▼第2話/黒い太陽▼第3話/宝の正体▼第4話/突然の遭遇▼第5話/爆弾の行方▼第6話/コナンの誤算▼第7話/マイクロフトでの集い▼第8話/知りすぎていた女▼第9話/ナゾの爆発▼第10話/見破られたウソ
●登場人物/工藤新一(高校生名探偵。謎の組織の薬により体が小さくなってしまう。正体を隠すために"江戸川コナン"を名乗る)、阿笠博士(ただ一人コナンの秘密を知る、風変わりな発明家)、毛利蘭(コナンのガールフレンド)、毛利小五郎(蘭の父。おっちょこちょいのヘボ探偵)

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

緻密な謎解きと意外な展開が魅力の本作は、名探偵コナンの世界観を存分に楽しむことができます。特に、黒の組織に関わるエピソードでは、キャラクターたちの思わぬ行動や無駄死にが印象的で、読者に強いインパクトを...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 宝探しの宝をコナンに買わせる博士ってとなったけれどコナンの為の道具で売り物に出来る商品を考えられるのはすごいね。
    黒ずくめの組織が出て来たけれどもジン達本人は出なかったなぁ残念。
    黒ずくめではまだ出て来てないキャラとジンが好きだったりで。
    シャーロックホームズは映画とかでしか見てなくて原作はまだ読んだ事ないけれども、その集いで服部登場。
    今回でバレるのかどうだったか、でもこれから先の事を考えるとバレてないとやり取り出来ないもんねぇ。
    二人のやり取りは面白いから好きだけど。

  • 【内容紹介】
    ▼第1話/博士の宝箱▼第2話/黒い太陽▼第3話/宝の正体▼第4話/突然の遭遇▼第5話/爆弾の行方▼第6話/コナンの誤算▼第7話/マイクロフトでの集い▼第8話/知りすぎていた女▼第9話/ナゾの爆発▼第10話/見破られたウソ

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • わかってしもたんでんがな!笑

  • ★読了日不明。

  • この頃って
    プレイステーションだったんだね
    その癖
    書いてあるロゴが
    ソニーではなく任天堂のもじり
    コントローラにも十字ボタンがあるからね
    そのまま使わないで
    どこまで
    同じものにしないで
    楽しいものに
    どんなゲームがあるのかね
    事件が起こる中で
    日常生活ってどんなんだろうね

  • 少年サンデーコミックス

  • FILE.4-6の黒の組織テキーラ爆死回を読了。黒の組織はウッカリさんが意外に多いのだけど、中でもこのテキーラの無駄死に感はすごいな…。仮にも黒の組織でコードネームもらってくらいなんだから、カバンの中身が違うんじゃないか?とか、カギが合わないのはおかしいんじゃないか?とか疑問を持とうよ。そしてそんな雑魚キャラに「テキーラ」なんてメジャーなお酒の名前をつけてしまってよかったのか。

  • 茶番は終わりやおっさん…
    オレもたった今犯人が…
    わかってしもたんでんがな!!!

  • まさかのテキーラ登場。
    そして、まさかの誤爆!!

    ・阿笠博士別荘での少年探偵団宝探し
    ・ゲーム発表会での爆破事件
    ・シャーロックホームズフリーク歓迎ツアー

  • 平次再登場。
    コナンくんの関西弁に笑った。
    黒の組織のメンバーが死んでびっくりした。

  • アガサ博士のおばさんの家での暗号解読が冒頭部分が伏線になっており面白かった。

  • 事件を、解決しているところがかっこいいです。

  • 爆弾。

  • 服部再登場。
    探偵役を服部にして事件を解決しようとするけど、
    コナンの喋る関西弁が可笑しくて可笑しくて滑稽を通り越して苛々します。

  • FILE1〜3
    阿笠博士の叔父の別荘での暗号解読。
    貴重なボイスレコチェンジャーの出番。

    FILE4〜6
    満天堂の新作発表会で黒の組織のテキーラと遭遇…
    するものの爆殺されてしまう事件。

    FILE7〜10
    シャーロキアンの事件。
    当時小学生の自分がシャーロック・ホームズを読むきっかけになった事件。
    服部平次が登場。コナン君思い切り怪しまれてます。
    解決編は13巻へ。

    この巻での死者4名(計32名)

  • 蘭ちゃんはいつもかわいい。あと平次が出てくる回はやっぱりやりとりがおもしろくなって好き。

  • 黒の組織に接近する12巻。だが、それより印象の強いホームズフリーク殺人事件。平次の新一に対する執着と、その推理力が面白い話。

    ==========
    発行日:1996年10月15日
    収録:FILE.111~FILE.120

  • ・宝探し
    五十音を記号に変換する系の暗号は解読してて楽しい。円札じゃなくドル札なのは偽造簡単だからだったりするのだろうか?
    ・満天堂
    スパイでもなく、コナンの正体知ったわけでもなく、偶然死んだ男・テキーラ。ボクシングしてた20代男性よりパンチ力上な女子高校生…
    ・シャーロックホームズ
    シャーロキアン怖いなぁ…
    今後平次をレギュラーにするにあたって、コナンとの推理協力が不可欠だからこそのバレなんだろうな。

  • ①博士の伯父宅にて暗号を解く少年探偵団。
    屋根裏部屋が隠されていて偽札作りに関わった者が死んでいた。
    その者を追う男も来るが咄嗟の判断でやっつける。
    ②ゲーム会社の新作発表会で黒ずくめの男と遭遇したコナンだが、男は爆死。
    クロークの番号を使い、同僚を殺そうとしたが予期せず黒ずくめの男に渡ってしまい起きた事件。
    ③ホームズ・フリーク殺人事件。事件編。

  • 背ラベル:726.1-ア-12

全30件中 1 - 20件を表示

青山剛昌の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×