名探偵コナン (12) (少年サンデーコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 901
レビュー : 24
  • Amazon.co.jp ・マンガ (165ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091250421

作品紹介・あらすじ

▼第1話/博士の宝箱▼第2話/黒い太陽▼第3話/宝の正体▼第4話/突然の遭遇▼第5話/爆弾の行方▼第6話/コナンの誤算▼第7話/マイクロフトでの集い▼第8話/知りすぎていた女▼第9話/ナゾの爆発▼第10話/見破られたウソ
●登場人物/工藤新一(高校生名探偵。謎の組織の薬により体が小さくなってしまう。正体を隠すために"江戸川コナン"を名乗る)、阿笠博士(ただ一人コナンの秘密を知る、風変わりな発明家)、毛利蘭(コナンのガールフレンド)、毛利小五郎(蘭の父。おっちょこちょいのヘボ探偵)

感想・レビュー・書評

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  • 少年サンデーコミックス

  • FILE.4-6の黒の組織テキーラ爆死回を読了。黒の組織はウッカリさんが意外に多いのだけど、中でもこのテキーラの無駄死に感はすごいな…。仮にも黒の組織でコードネームもらってくらいなんだから、カバンの中身が違うんじゃないか?とか、カギが合わないのはおかしいんじゃないか?とか疑問を持とうよ。そしてそんな雑魚キャラに「テキーラ」なんてメジャーなお酒の名前をつけてしまってよかったのか。

  • 茶番は終わりやおっさん…
    オレもたった今犯人が…
    わかってしもたんでんがな!!!

  • まさかのテキーラ登場。
    そして、まさかの誤爆!!

    ・阿笠博士別荘での少年探偵団宝探し
    ・ゲーム発表会での爆破事件
    ・シャーロックホームズフリーク歓迎ツアー

  • 平次再登場。
    コナンくんの関西弁に笑った。
    黒の組織のメンバーが死んでびっくりした。

  • アガサ博士のおばさんの家での暗号解読が冒頭部分が伏線になっており面白かった。

  • 事件を、解決しているところがかっこいいです。

  • 爆弾。

  • 服部再登場。
    探偵役を服部にして事件を解決しようとするけど、
    コナンの喋る関西弁が可笑しくて可笑しくて滑稽を通り越して苛々します。

  • FILE1〜3
    阿笠博士の叔父の別荘での暗号解読。
    貴重なボイスレコチェンジャーの出番。

    FILE4〜6
    満天堂の新作発表会で黒の組織のテキーラと遭遇…
    するものの爆殺されてしまう事件。

    FILE7〜10
    シャーロキアンの事件。
    当時小学生の自分がシャーロック・ホームズを読むきっかけになった事件。
    服部平次が登場。コナン君思い切り怪しまれてます。
    解決編は13巻へ。

    この巻での死者4名(計32名)

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