名探偵コナン (16) (少年サンデーコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 1184
感想 : 32
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 0004091250467

作品紹介・あらすじ

▼第1話/白き殺人者▼第2話/真実の電話▼第3話/炎の絆▼第4話/学校の不思議▼第5話/誰かいる!?▼第6話/邂逅▼第7話/消滅▼第8話/気配▼第9話/終極▼第10話/陶芸家達の企み

感想・レビュー・書評

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  • 怪盗キッドが初登場…!それにしてもキザだなぁ、しかも誰にでも変装できるって…。でも新たな立場でコナン君のライバルが出てきたのは楽しい。「怪盗はあざやかに獲物を盗み出す創造的な芸術家だが… 探偵はその跡を見てなんくせつける… ただの批評家に過ぎねーんだぜ?」さらに前巻から続く服部との推理(犯人は絶対に死なせない!)、帝丹小学校の小林先生(怒る先生も七不思議もこわい)も登場でおもしろかった。

  • 再読。

  • 少年サンデーコミックス

  • 怪盗キッド登場ッ!

    完璧に蘭に変装できるとなると、一気になんでもありのマンガになってしまった感じ。

    ・消えた包帯男の殺人
    ・夜の学校の不思議(走る人体模型)
    ・怪盗キッド、船上で真珠を狙う

  • 怪盗キッドVSコナンくんが見所。
    魔法のようだけど、タネもしかけもある、人間だからというコナンくんの台詞がかっこいい。

  • 夢のスピンオフ怪盗キッド登場!

  • キッド。

  • この巻はなんといっても怪盗キッド。
    キッドとの頭脳戦はやっぱり面白いです。


    FILE1〜3
    前巻からの続き。
    切ない話です。
    回想でちらっと月影島事件の浅井成美が出てきます。
    しかし死んだ2人はなぜ過去に火なんかつけたのか…謎だ。

    FILE4〜5
    学校の七不思議的な話。
    少年探偵団回。
    小林先生はよく出てくるキャラになりますね。ずいぶん後ですが。
    ヅラの教頭と校長はいいキャラしてるのでまた出てきてほしいです。

    FILE6〜9
    この巻の目玉、怪盗キッド回。
    懐かしい事件の関係者もちらほら出てきます。
    キッドが蘭に変装してたのには驚いたw

    FILE10
    人間国宝の陶芸家のお宅に訪問したら息子の奥さんが殺される事件。
    次巻に続きます。


    この巻での死者は2名(計43名)。

  • 小林先生が本当に子供が好きなんだと解る一面でした。
    幾ら緊張するからって晩遅くまで教室に残って練習は、私ならきっと出来ません。途中で寒気がして…。
    そして怪盗kidがコナンに初登場。
    青山さんは自分の作品だから出来る醍醐味ですね。
    これからコナンとどう関わっていくのか楽しみです。

  • コナンも好きだけど、コナンVSキッドが好きvvvホームズよりルパンな私です☆

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