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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091251350
作品紹介・あらすじ
▼第1話/鬼弔いの章<前編>▼第2話/鬼弔いの章<後編>▼第3話/讐鬼の章▼第4話/付喪鬼の章<前編>▼第5話/付喪鬼の章<後編>
●登場人物/名無しの少年(少年の姿をした鬼。神器名「鬼切り丸」を手に持ち、同族殺しを天命とする)、鈴鹿御前(女子高生の姿をした、人間に紛れて生きることを決意した鬼姫)
●あらすじ /香寿家には代々伝わる習わしがあった。それは、本家に昔封じ込めた鬼を使役するために、20年に一人、一族から死んだ若い女を花嫁として捧げるというものである。香寿家と血縁関係にある女子高生・麻美は、幼いころその話を四つ年上のいとこの操から聞いたが、今となってはただの言い伝えに過ぎないと思っている。ところが、その操が病死し、麻美は香寿家の本家に向かう。そこで彼女が見たものは…(第1話)
感想・レビュー・書評
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「讐鬼の章」にて人の姿をした鬼姫・鈴鹿御前が再登場。
切ない話です。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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