俺たちのフィールド (24) (サンデーC)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 小学館 (1997年6月18日発売)
3.52
  • (6)
  • (2)
  • (10)
  • (3)
  • (0)
本棚登録 : 88
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091251442

作品紹介・あらすじ

▼第226話/エースの意地!!▼第227話/真ッ向勝負!!▼第228話/めざすぜ、究極攻撃サッカー!!▼第229話/日本へ帰ろう!!▼第230話/俺も「日本代表」!?▼第231話/初めての“世界”▼第232話/ごっつあんゴール!▼第233話/新代表発進!!▼第234話/愛する者の誓い▼第235話/出発の日

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  •  地味に代表選出された桜庭選手についてのエピソードを挟みながら、この巻ではついにフランスW杯の一次予選が始まろうとしている。
     この巻では鹿野監督の台詞が特に印象に残るところだろう。1998年のフランス大会に向けての問題意識と危機感は実際、相当なものがあったと思われるが、その熱さがダイレクトに伝わってくる。
     熱いドラマの始まりに、星五つを付けておく。次からが本当に楽しみだ。

  • 桜場が代表へ!
    間あたりも選ばれても良さそうだけどなー…
    そこそこ人気っぽい桜場の個性をしっかり描いてます。

    そして和也と緑川だけが帰国、というのも良い。
    徐々にリザーブドッグズの実力を代表で発揮、というシナリオと
    秘密兵器っぽい、正規じゃない感じが○。
    鹿野監督がW杯について語るシーンもいいねー。

全2件中 1 - 2件を表示

村枝賢一の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×