俺たちのフィールド (25) (サンデーC)

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  • 小学館 (1997年8月9日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091251459

作品紹介・あらすじ

▼第236話/異国の戦場▼第237話/運命のキックオフ▼第238話/“勝つための男”▼第239話/アンダー・プレッシャー▼第240話/ワールドカップの魔物▼第241話/全員攻撃!▼第242話/魔物を撃て!▼第243話/ガキのケンカさ▼第244話/夢の快進撃

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

サッカーをテーマにしたこの作品は、日本代表が一次予選を戦う姿を描き、その中で国を背負う重みやプレッシャーをリアルに表現しています。特に、能天気なキャラクターである和也が直面する「ワールドカップの魔物」...

感想・レビュー・書評

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  •  この25巻では、一次予選を戦う日本代表の姿が描かれている。リザーブドッグスからは和也と緑川のみが参戦している形である。
     あの能天気な和也でさえ呑まれてしまったワールドカップの魔物。その、国を背負うという重みが見事に描かれた巻である。
     しかし、それを乗り越えてしまえば、さすがに一次予選では圧勝が続く。この辺の物語のテンポの良さはJリーグなどでも描かれてきたところだが、望ましいことである。

     描かれた内容の色濃さに、これは星五つを付けざるを得ないだろう。

  • 代表戦の魔物、緊張、プレッシャーなんかを上手く描いてると思います。

  • 私の好きな漫画ベスト5に入ります!
    アツいサッカー漫画といえばこれですよ!!
    特に、ワールドカップ編に突入する25巻からは
    何度も読み返して、そのたびにウルッと…。
    実際のW杯予選から、時代もろかぶりだったので
    (アルゼンチンと当たっちゃうところとか)
    フランスW杯を知ってる世代には、是非おすすめです!

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