モンキーターン 10 (少年サンデーコミックス)

  • 小学館 (1999年9月18日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784091251701

作品紹介・あらすじ

▼第1話/ありがとうございましたっ!▼第2話/きたぜ新鋭王座!▼第3話/言わんこちゃない。▼第4話/FKSってなんだ?▼第5話/鳴るなFKS!▼第6話/予選突破の勝負駆けだ!▼第7話/凖優戦スタート!▼第8話/1番人気は分が悪い?▼第9話/潮崎俊也恐るべし!▼第10話/“運”で勝てても…▼第11話/考えた末の作戦。▼第12話/待ってろよ!▼第13話/やっぱりSGにいきたいな。●登場人物/波多野憲二(プロの競艇選手。現在B1級)、古池勘一(波多野の師匠)、洞口雄大(波多野の同期にして最大のライバル。愛知の巨人、洞口武雄の息子として注目されている)●あらすじ/波多野はプロペラの打ち方で勝率を上げる“ペラ巧者”の和久井との戦いに勝ち、2度目の優勝を果たした。レース直後、波多野は和久井にお礼を述べる。波多野は和久井の戦い方から、今まで自分がいかに人に頼っていたかを教えてもらっていたかを思い知らされたからだ。そしてこの優勝で、波多野はG1レースである新鋭王座決定戦に出場することが決定したのだ(第1話)。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

競艇の世界を舞台にした物語で、主人公の波多野憲二が新鋭王座決定戦に挑む姿が描かれています。彼はプロペラの打ち方で勝率を上げる“ペラ巧者”との戦いを経て、成長を遂げる様子が魅力的です。波多野の優勝を通じ...

感想・レビュー・書評

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  • 優勝賞金は200万、彼女に腕時計をプレゼント、「もっといいの買ってあげられたのに」「いいの、はじめての優勝だから」。家では「自分で稼いだと言っても…もうカード取り上げ」いくらぐらいだったのかな。

  • 少年サンデーコミックス

  • 【M】

  • 競艇というもの自体に興味は無かったけど、何となく読んでるうちに引き込まれました。競艇のコトはあまり分からないけど、モータースポーツとして観ると面白そうで、競艇場とかにも観に行きたくなります。

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