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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784091252562
作品紹介・あらすじ
歌声よ、届け。感涙必至の最終巻。
中田永一の同名小説をラブコメマスター・モリタイシが鮮やかにコミカライズ。
いよいよ合唱コンクール本番。
それぞれの夢と思いを乗せて、歌声は風に乗る。
十五の僕から、十五年後の僕へ。
一生忘れられない、夏の記憶。
ーーーーーーーー感動の最終巻。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
青春の合唱コンクールを舞台に、夢と想いが交錯する物語が描かれています。登場人物たちの成長や恋愛模様が織りなすストーリーに、感動の最終巻としての期待が高まります。特に、長谷川さんのキャラクターは、思わせ...
感想・レビュー・書評
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データ壊したところでバックアップあったら意味はないな。水でもぶっかけた方が早いし。
いやそういうことではないが。
一部はわかるんだけど、全体としては別にわかりたくもない話としか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
原作を読んで感動し、どうしても娘に読ませたい。
と言う思いから、探し出したコミック版の「くちびるに歌を」全3巻。来年、映画化もされるらしい。
原作読んだ後なので、ちょっと物足りなかったかな・・・
娘は、「コレもらっていいの?」と喜んで読んでました。もうちょっとしたら、感想聞いてみたい。 -
すごくうつくしい円環が生まれるので、しばらくは浸っていたいーーー
まとめて読んで良かった。すごく丁寧に再構築された作品なんだと思う(原作知らないのでこういう言い方)。
コミュ障の自虐に寄りすぎず、ツンデレに陥らず、突き落としすぎず、でも昨日と今日は地続きで突然奇蹟が起きるわけではない。
それがとても「いい塩梅」だ。
ただし、とても地味なので、売れにくそうで不安だわ(笑)
モリさんの「エロカワ」は控えめだしねー。
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