- 小学館 (1997年12月10日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091252623
作品紹介・あらすじ
▼第1話/顔無き戦士▼第2話/用途不明魔道具▼第3話/呪の秘密▼第4話/土より鉄へ▼第5話/ウイルスとワクチン▼第6話/消滅▼第7話/砂の世界▼第8話/再度挑戦▼第9話/紲▼第10話/戒の力
●登場人物/花菱烈火(忍者に憧れを抱く花火屋の息子。発火能力の持ち主)。紗古下柳(烈火にとって守るべき君主。治癒能力の持ち主)、霧沢風子(烈火の幼なじみで風使い)、石島土門(怪力自慢の大男。風子のことが気になる?)、水鏡凍季也(姉の復讐を誓い、水の剣を操る。)、紅麗(烈火と同じ炎術士。)
みんなの感想まとめ
物語は、主人公の烈火が様々な試練を乗り越えながら成長していく姿を描いています。今回は、魔道具の新たな使い方や、烈火の精神世界での出会いが特に印象的です。身体に取り込むタイプの魔道具の登場により、戦いの...
感想・レビュー・書評
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少年サンデーコミックス
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亜希は土門と言い、謎のおじいちゃんと言い、良く身体を触れられますね…。
それにしてもこれまで魔道具は身体の様々な部位に装着して
闘う物だと思っていましたが、
まさか体内に取り入れて発動させる物もあるとは…。
一時はどうなる事かと冷や冷やしましたが…。
そして烈火は謎なおじいちゃんから
これまで取り込んだ火竜を封印させられて、
彼自身の精神世界で人間の時だった歴代炎術士と対面します。
又回想で桜華と陽炎との一時も観れ、陽炎が今よりも何だか可愛く感じられました。
ここで早くも崩と破羽と焔群を再度取り込む事に成功。
円が意外と面白いです。 -
3/7
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