BIRDMEN (04) (サンデーC)

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  • 小学館 (2014年12月18日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091254153

作品紹介・あらすじ

敵の組織判明!? その名は“EDEN”!

身体から翼が生え、”鳥男”となった烏丸たちは、
研究者・龍目と共に、その謎に迫ることに…

そして、龍目の口から
“史上最強の科学国家”「EDEN」の名が告げられる!!

敵対する存在のEDENに対し、烏丸たちは…!?

さらに、修学旅行とブラックアウトの
周期が重なるという事態に!!

最悪の状況で、鳥男たちが取った行動とは…!?


【編集担当からのおすすめ情報】
"波瀾の修学旅行開幕!!"

学生の重要イベントの1つである修学旅行で、
青春を謳歌するはずだった烏丸たちに、思わぬ事態が発生!!

彼らがどうやって困難を乗り切るのか…
そして、キャラクターごとの個性あふれる
修学旅行の過ごし方もお見逃しなく!!

さらに、今回も設定資料集がつきます!
海野つばめの制服姿と鳥男姿を描き下ろしで収録!

お楽しみに!!

感想・レビュー・書評

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  • 好きすぎてつらい……。

  • 鴨田ーーーーッ!∑(゚Д゚)


    今後、地味女Bの活躍にも期待。

  • EDENとの接触。
    今までは、日常と非日常の擦り合わせをしながらも、ある意味謳歌していました。
    モラトリアムの終了です。

    「遺物であるかどうかは数と時代の問題」
    個人と集団の摩擦。対人コミュニティの問題。なんかニュータイプ論みたいだな。

  • え?え?え?なんてとこで終わってるの?あの装甲は意識してないとダメなんだっけ?

  • いろいろわかってきてわくわくする。設定厨なのでこういうディテールを積み重ねていく作風大好き。鳥部に危機が迫ってきているけれど相変わらず鳥部はゆるくてそこがいい。

  • ブラックアウトの謎と、ちょっとずつ明らかになっていく行く正体がおもしろいですね。
    現れる敵が、バードメン達の精神状態などによるという仮説が正しいのであれば、出てくる意味は、精神安定のかわりなのかな?
    それとも、なにかの代償で、闘って倒すたびに気づかないなにかを失っているのだろうか。
    フラグとすれば、今巻で長身の彼が打たれたシーンありましたが、急所のガードを覚えたこともあって、助かってると思う。
    中盤あたりにかけて、レアの能力だと今ではいわれている鷹山が死ぬなりそれなりのフラグはたってそうな気がします。

    ・・・・地味女Bが非モテ男子には、ほれてまうやろー仕草ですね、わかります(´;ェ;`)ウゥ・・・

  • こんなとこで待て次巻!かぁぁぁぁ

    わりとさくさく進むので謎が謎呼んでも楽しいんだけど、鴨ちゃんがアホで烏丸の心のオアシスなので、なんてことなくて弾いてますように。

  • え…都心の修学旅行てそんななの…と絶句しつつ、FOXと女の子のえげつないやりとりが良かったです。
    今後どんな方向にいくのか!と楽しみです。

  • 盛り上がってまいりました

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