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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091256522
作品紹介・あらすじ
▼第1話/乱戦▼第2話/逃走▼第3話/地下世界の消滅▼第4話/転校生▼第5話/神楽 葵▼第6話/約束▼第7話/実行の時▼第8話/失敗作▼第9話/別れ▼第10話/対なる力●登場人物/花菱烈火(幼い頃400年前からタイムスリップした、火影忍者の子孫。腕から炎を出す特殊能力を持つ)、左古下 柳(烈火が主君と慕う女の子。治癒の能力を持つ)、霧沢風子(烈火の仲間。「風」の属性を操る元気な女子高生)、石島土門(烈火の仲間。「土」の属性を持つ)、水鏡凍季也(烈火の仲間。「水」属性を操る。常に冷静)、小金井 薫(紅麗の暗殺集団「麗」の元メンバーで、今は烈火の仲間。「金」属性を操る)●あらすじ/復活した紅麗と共に、「天堂地獄」と一体化した森光蘭を追い詰める烈火。だが、森を父と慕う煉華と、裏麗の首領となった葵に妨害され、あと一歩で光蘭を逃してしまう。やがて天堂地獄を封印していた洞窟が崩れ始め、烈火たちの身にも危険が迫ってきた。このまま最悪の結末を迎えてしまうのか!?(第1話)。▼この巻の特徴/最凶の魔道具・天堂地獄を巡る戦いは、新たな「怪物」を生み出したことで幕を閉じる。再び学生生活に戻った烈火たちだったが、平和な日々は長くは続かなかった……。●その他の登場人物/森光蘭(紅麗の父。欲望のままに、不死の魔道具「天堂地獄」と一体化する)、紅麗(400年前から現代にやって来た、烈火の異母兄弟。炎を操る能力を持つ。裏武闘殺陣後、行方不明だったが……)、煉華(紅麗と紅の細胞によって造られたクローン。炎を操る)、雷覇(十神衆最強と言われる男。穏やかな性格だが、紅麗と同等の実力を持つ)、神楽葵(森光蘭の配下、裏麗首領四死天のひとり。人の思考を操る能力を持つ)、蛭湖(四死天のひとり。自らの血を武器にする)
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
物語は、烈火たちが日常生活を楽しむ中で、再び迫り来る危機に直面する様子を描いています。特に、柳が烈火に対する想いを行動で示す場面は、彼女の成長を感じさせ、読者にとって心温まる瞬間となっています。一方、...
感想・レビュー・書評
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少年サンデーコミックス
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柳が初めて烈火に対する想いを行動で示しました。
可愛らしいと感じました。これからの展開が楽しみでなりません。
葵が転校生として烈火達の学校に忍び込み、柳を連れ去りました。
前巻で一波乱が起きると感じましたが、この様になるとは…。
その様な中螺閃との対戦で、火影の魔道具を作ったのは虚空だと判明して大変驚きました…。 -
3/28
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安西信行
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☆
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紅音、雷風、最澄
安西信行の作品
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