- 小学館 (2004年2月18日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784091270511
作品紹介・あらすじ
▼第85話/カイザーの秘密▼第86話/質問▼第87話/王家のしきたり▼第88話/グランの実力▼第89話/マントの中身は…?▼第90話/大きなニシン▼第91話/この原稿を描いている時点では、実はまだ阪神は優勝していなかった。▼第92話/どうして“ハゲ”は差別用語じゃないのかな?▼第93話/下から読むと“まや●もまや”▼第94話/マネをするのは…●主な登場人物/東和馬(あずま・かずま。世界に誇れる日本のパン「ジャぱん」を創ろうと奮闘する、快活な16歳。ベーカリーショップ「パンタジア」の南東京支店に勤務)●あらすじ/モナコカップの準決勝進出を決めた和馬たち日本チーム。準決勝の課題は、F1レーサーたちが食べる“スポーツパン”を作れというものだった。チームの3人全員がパンを提出し、最も優れたパンを作った職人のいるチームが勝利するというルールで、グラン率いるフランスチームと闘うことに…(第85話)●本巻の特徴/全話を通して、モナコカップ準決勝戦・日本対フランスの試合が描かれる本巻。当日アクシデントにあった和馬が会場に来られない中、パンを作るためだけに体を鍛え上げたカイザー三兄弟の長男・グランを相手に、河内と諏訪原が果敢に戦う。また、ピエロの独自の審査は本巻でも冴え渡る!?●その他の登場人物/河内恭介(和馬の同僚。幼い弟妹を養うため本店をめざす苦労人)、諏訪原戒(すわばら・かい。パン製造技能士一級の最年少取得者。パンタジア本店・店員)、ピエロ・ボルネーゼ(モナコカップの司会進行役。ケダムサーカスのピエロとして世界中を巡り、142か国語を操る)、霧崎(パンタジアのライバル企業・サンピエールのオーナー)
感想・レビュー・書評
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読了
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売る前準備として登録→売りました.
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橋口たかし
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ピエロの性格はあまり好きじゃない
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モナコカップ準決勝ついにカイザーフランスVS日本が激突!スポーツパンで勝負だ!ついに明かされるカイザー3兄弟のマントの下の秘密が明かされる!?かなり気持ち悪いです。ちなみにカイザーはドイツ語では?
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ノーコメント。(2004/11/8)
棚卸予定。 -
霧崎オヤジ。やっぱ1巻で登場した東にジャぱん教えたおっさんなんでしょうかね?
なんかそれにしてはあまりにもそれっぽく見せすぎのような?
そして河内が大変なことに…。太陽の<ruby><rb>手甲</rb><rp>(</rp><rt>ガントレット</rt><rp>)</rp></ruby>を獲とくした際のテンションはどこへ行った!?お前はそのままヘタレで終わってしまうのか河内!
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