- 小学館 (2016年8月18日発売)
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感想 : 37件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091273307
作品紹介・あらすじ
組織に超接近!赤井vs安室の因縁とは!?
劇場版『名探偵コナン 純黒の悪夢』がシリーズ最高興収60億を突破!
原作・アニメ・映画共に、20年目を越えて最高潮の盛り上がりを見せています!!
90巻では、赤井vs安室の因縁の真相や、
世良と「領域外の妹」の関係など、
黒ずくめの組織に肉薄するエピソードが満載!!
そして、平次と和葉の恋の行方も・・・!?
見逃し厳禁な90巻です!!
みんなの感想まとめ
物語は、赤井と安室の因縁が深まる中、黒ずくめの組織に迫る緊迫した展開が描かれています。特に「握られたハサミ編」や「霊魂探偵編」では、重要なキャラクターの真相が明らかになり、読者を引き込む要素が満載です...
感想・レビュー・書評
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58冊目『名探偵コナン 90』(青山剛昌 著、2016年8月、小学館)
「握られたハサミ編」が完結。羽田浩司を殺したのはあの人か。
「霊魂探偵編」では「領域外の妹」に焦点が当たる。
「裏切り編」では安室と赤井の確執の真相が明らかに。ベルモットの心中も気になるところ。
そして「鵺編」が開幕。やはり服部&和葉が登場すると妖怪が事件に絡む。
「ダメよ エンジェル… 貴方は 入っては ダメ…」詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
もうRUMあたりから「また新たな登場人物かよ、はやくケリつけないかなぁ」と思ってしまう90巻。
このままだと余裕で100巻いくんだろうなぁ。 -
今回の巻は、結構組織絡みだったり、世良ちゃんの関係だったりが中心だったから、おもしろかったけど、ハラハラのしっぱなしで疲れた…。
次は平次と和葉だー! -
背ラベル:726.1-ア-90
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阿笠博士のハサミ殺人事件
おお!ヒントになるんや!
霊魂探偵殺人事件
そういえば最近コナンくん蝶ネクタイしてへんかったね。
ポッケに入れてたんや。
うおお!領域外の妹!
ロックミュージシャン殺人事件
ハードロックな道ってこと?
宝物って?
鵺殺人事件 -
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ロックスター殺人事件で、一堂に会する新一、赤井秀一、降谷零、ベルモット。
みんな正体隠して仮の名前ですが。ひりひりした緊張感なんだけど、ベルモットが一枚上手ですかね。
90巻では世良が匿っていた子は、母親ということが発覚。ママと思わず呼んでしまったのが失着ですか。 -
90巻はとんでもなかった…!久々に登場したジンの兄貴にテンション上がってたら、その次の話はなんとスコッチの死の真相…!もう!もう!1ページ1ページ情報量がすごすぎて、全然進まなかった。バーボンとベルモットのドライブデート(任務)も見れて、ホント青山先生ありがとう。ベルモットとバーボンがナチュラルにイチャイチャしてるのホント好き。梓さんに化けたベルモットが安室さんに腕絡めてるコマ、何十回も見た。沖矢昴(赤井秀一)、安室透(バーボン)、ベルモットが同じコマにいるとか、この回のサービスが過剰。早くアニメにもなってくれないかなぁ。
殺人トリックの証明のために安室さんが「一番非力な女性」ってことで園子を指名したのちょっと可笑しかった。空手家の蘭を除くのはいいとして、梓さんに変装しているベルモットは、非力だと思ってないんだな、、。まぁ、仲間をわざわざ注目させてくなかっただけかもしれないけど。ベルモットとバーボンがコソコソ話てるの見てるだけで、たいへん幸せな気持ちになれる回でした。 -
最高
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安定のコナン!
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スコッチの死の真相が明かされたけど、足音が彼のものだったのね。真実を知ったら絶望しかなさそう。
世良の領域外の妹が文字通りの「妹」じゃない?その妹がコナンの代わりに眠りの小五郎をやるの面白かった。組織No.2のRUMの正体が彼女なのか。
梓に扮したベルモットが蘭を「エンジェル」とうっかり呼んで、変装を勘づかれるってそんな簡単にバレて大丈夫?そしてベルモットがコナンと蘭2人を「宝物」と口にしていたけどなぜ?
次巻予告は帝丹小学校の先生で新キャラって関係者だよね?今更無意味に登場したりしないよね。 -
蘭の勘が冴えてきたなぁ(笑)
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今回は黒の組織に関する話が進んだ感じで面白かった。
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トレジャー。
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90巻と節目で、ラムの姿がチラつく…
というか、あまり進展してない。
・切り取られた文字で「ASACA」へのヒント
・霊魂探偵殺人、領域外の妹は結構動ける
・裏切りの制裁、赤井と安室の正義
・宿里村の鵺(ぬえ)
今更、本物の鵺が存在するとは思えないよ…
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