- 小学館 (2016年9月16日発売)
本棚登録 : 176人
感想 : 5件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091273390
作品紹介・あらすじ
りんねの母、ついに登場…!!
あの世の質店に流れてきた伝説の死神・乙女のカマ。
そのカマと共に質入れされた死神ライセンスを見ると、そこには行方知らずであるりんねの母親らしき女性の姿が写っていた…
一方、その頃現世では霊が視える少女・苺から盗撮霊の浄霊を依頼される。
その依頼から、りんねの両親の過去、そして行方知らずの母の正体が明らかとなる…!
驚愕の新事実が発覚する放課後鎮魂コメディーをご覧あれ!!
感想・レビュー・書評
-
りんねのお母さんのお話が出てきて少し進んだね。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
りんねの母親ついに・・・!かわい~~
-
りんねの母 乙女が初登場しました。
鯖人のぐうたら振りに愛想を尽かして行方不明になっていると思っていたのですが全く違いました。
想像以上に年齢をごまかして鯖人との結婚していました。
どれ程かと言うと、あの鯖人が固まる程の……。
小学一年生の苺ちゃんに転生していましたが、小学生だから…ともう新しい人生を歩んでいるから…と復縁する気はなさそうです。しかし苺としてある程度成長したら、鯖人が求婚しそうな気がしますね…。
著者プロフィール
高橋留美子の作品
