境界のRINNE (35) (少年サンデーコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 67
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091275073

作品紹介・あらすじ

テレビアニメ第3シリーズ放送間近!

りんねは三日間「罪の木」を預かるだけのバイトをすることに。その木がなんと「金の成る木」と判明した!! 同時期に桜の生霊が次々に桜を想う人々の前に現れる事件が発生。事件を紐解くにつれ、桜の生霊が男の子に何かしてあげると木に金が成る事が発覚する。りんねは気づかぬうちに桜で稼いでいたのだ…
このピンチをどう切り抜ける!? 夏の怪異に振り回されっぱなし!? の放課後鎮魂コメディーをご覧あれ!

感想・レビュー・書評

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  • 最近は「語り出した。」ってフレーズがツボ。

    今回はウニもツボに入ってた。

  • この巻は
    六文ちゃんの真顔で嘘が
    一番印象的。

  • 翔真は好きな苺がりんねの母と知ったら、どんな反応をするのか楽しみです。
    ペンション主のおじいさんの目が子供の様に輝いていて、可愛いです。

    それから空太郎の恋が報われなくて哀れでした…。
    嘘は言っていないのに、記憶の順番を間違えるだけでこの様に恐ろしい事になるとは。

    そして六道家初めての温泉旅行で、鯖人と苺が楽しく過ごしてのは良いのですが、
    まさか二人の寝言で結界が解除になるとは、想定外でした。

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