放課後さいころ倶楽部 (11) (ゲッサン少年サンデーコミックス)
- 小学館 (2018年3月12日発売)
本棚登録 : 151人
感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784091281968
作品紹介・あらすじ
ナオの恋が動き出す・・・!
店長への思いをついに直接伝えたナオ・・・
一回り以上違う年齢差など、障壁はたくさん・・・
果たして、店長からの返事とは・・・!?
女子高生たちの青春ボードゲーム物語、待望の新刊!
【編集担当からのおすすめ情報】
本巻は既巻のものと比べてさらに、
ボードゲーム・アナログゲームファンの皆様はもちろん、
青春にまつわる作品がお好きな方にも気に入って頂ける一冊になっていると思います!
感想・レビュー・書評
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●『クゥワークル』『それは俺の魚だ!』『スティッキー』『ドデリド』。
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コミック
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表紙で新キャラか!?と思ったら違った!
今回も青春やら良い思い出やらを絡めつつ、絶妙にゲームも楽しめるのが良いです。 -
表紙見て、「このコ誰!?」と思ったら…なるほど(笑)。
1年生ふたり視点のエピソードがぐっと増えて、
いい感じに主人公の世代交代が進んでる感じです。
恋愛関係が盛り上がってて、キャラクターの関係が
ちょっと変わっていきそうなのも面白いです。
ゲームの方も相変わらず多彩…。
今回はシンプルでわかりやすいものも多かったので、
ちょっとプレイしてみたくなりましたw。 -
やっぱ恋愛要素は胃が痛いなぁ。
なんだかんだで「大人な対応」をした店長に好印象を抱いてしまう年齢。 -
すっかり絵が上手くなっt
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きつい
背景がめっちゃ馴染みの有るので、こう移動してあそこに立ち寄って、と脳内補完が進む -
購入して読み。
表紙の女の子は誰…と思っていたらそういうことであったか。
スティッキーズ、いいよねえ。(児童館に置いてあったのをやったことがある)
マキちゃんは美容師さんであったか。 -
ゲーム好きな女子たちが、思いをストレートにぶつけたり、イメチェンしてまだ思いを告げに行ったのに幸せ祈るしかできなかったり、ミドリの兄登場の一波乱だったり、河原の老人たちと仲良くなり頑な女性の心を開く一幕だったり。なんだかゲームより人間模様が気になる今日この頃。店長さんは、シティハンターの海坊主なんだろうかと思う瞬間も。
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「クゥワークル」
「それはオレの魚だ!」
「スティッキー」
「ドデリド」
中道裕大の作品
