- 小学館 (2018年4月18日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091282293
作品紹介・あらすじ
アフリカ大陸で力と力が邂逅する12巻!!
七翼の一人・サクルを仲間に加えた烏丸たち一行。
中東を発つ前に、彼らはある大きな計画を実行する・・・!
そして次の七翼を探す為に烏丸たちは一路、アフリカ大陸を目指す。
だが、烏丸たちが降り立つ前に
ある一人の少女が運命に翻弄されていた・・・・・・!
少年達の日常が変わる、SF×青春ジュブナイル巨編!
新天地・アフリカで力と力が邂逅する12巻!!
【編集担当からのおすすめ情報】
七翼・サクルを新たに仲間に加えた烏丸たち一行が
次に向かった土地はアフリカ大陸!!
そこで烏丸たちがある勢力とついに邂逅!!
アフリカ大陸にて自らの運命に翻弄される少女の行く末にも
注目!
是非ご一読ください!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
新たな仲間を迎え、アフリカ大陸へと旅立つ烏丸たちの物語が描かれる本作は、SFと青春が融合した魅力的な巨編です。物語は、彼らが新たな勢力と邂逅し、運命に翻弄される少女の存在を通じて展開されます。登場人物...
感想・レビュー・書評
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ネットワーク化の方向に進化した新人類鳥男となる少年少女たちの話 12巻
アフリカ編。
誰が進化の方向を決めるか、3系統+旧人類のようになってきた。
基本的には鳥男同士は争わないようで、この3系統がどのようになっていくかが今後か。
この巻の主題である7人の次の一人は、もし間違っていたらびっくりだ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
世界が広がって面白くなってきてる筈なのに
登場人物と能力が把握しきれなくなってきた…
序盤の、烏丸の拗らせ加減が好きだったんだけどなー
ちょこちょこ会話は面白い。
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