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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091282309
作品紹介・あらすじ
屋敷の主・坂巻泥努の壮絶な半生とは…!?
昭和七年、五月十五日。
双亡亭に部下と踏み込んだ黄ノ下残花は、
泥努と邂逅し彼の描いた「絵」に引き込まれた。
幼馴染みである泥努と残花の
壮絶な過去、そして絶望とは!?
一方、屋敷に巣喰う侵略者達が緑朗に接触。
少女の姿で、泥努との”因縁”を語り始め・・・
知れば知るほど深まる屋敷の恐怖に、
立ち向かう術はあるのか・・・!?
【編集担当からのおすすめ情報】
「双亡亭は、如何にして双亡亭と成ったのか」
泥努と侵略者の謎が明かされる最新巻!
感想・レビュー・書評
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おもしろい。
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双亡亭の始まりと前の巻から登場した人物の過去、『水のようなからだをもつ生き物』の目的が明らかに。
話がどう進むのかまったく分からないのがこの作品のすごいところかも知れません。先がまったく読めないです。
泥努の言う絵の売れる「あいつ」は誰なのだろう? -
どんどん核心に。
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著者プロフィール
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