- 小学館 (2006年3月24日発売)
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感想 : 41件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091303592
作品紹介・あらすじ
「あの子と友達になりたいな」
「もう一度あの人に会いたい」
「まだ大人になりたくないんだ」
「俺だったら泣かせたりしないのに」
私たちの日常にはピュアでキラキラした想いがあふれてる―――
●収録作品/少女のメランコリー/蛍火の雨が降る/ピーターパン・モノクローム/銀のなみだ 銀のゆき
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
日常の中でのピュアな想いが描かれた作品は、特に女子高生に共感を呼ぶ内容です。人間関係に悩む人々にとって、心のモヤモヤを晴らすきっかけとなるかもしれません。収録されている短編は、クリスマスの物語や「ピー...
感想・レビュー・書評
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コミック
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良いですね、
クリスマスの話しが一番気に入りました(^-^) -
タアモさんの最高傑作だと思う!少女のメランコリーもさることながらピーターパンの話もよかったです。
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女子高通いでブラスバンド部所属の辻川 英子、18歳。
高三になった春、クラスに北原 泉という転校生がやってきた。
クールで大人っぽい、不思議な雰囲気を持つ泉。
自分が思った事を言えずに悩む英子に、泉は自分の思いを打ち明ける…。
恋に、友情に悩む、「少女たちのメランコリー」、
大人と子供の境界を知る、「ピーターパン・モノクローム」、
ステキなクリスマスを!、「銀のなみだ」 他、計5編収録。
フツーの友情にフツーの恋。
青春の''ユーウツ''をテーマにした、爽やかであたたかい一冊。
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1年位前に、「あのことぼくのいえ」を表紙買いして以来、この作者さんが大好きに。
最近久しぶりに読み返したので感想を。
何回読んでも、落ち着いた絵柄と、
女の子のふわふわ感がとても可愛い。
作中の関西弁が割と忠実であまりモヤモヤしないし、テンポもいい。
FCのタアモさんの作品は短編が多いので、
どの作品からでも気軽に読み始められるのは魅力のひとつ!
よく考えてみると、「少女のメランコリー」では
恋の話はあるのに、肝心の男の子は1コマも出てこない。
でも、男の子があくまでも間接(話の中!)的な登場で、
直接的に関わってこないからようになっているからこそ、
女の子同士の友情が輝いている気がします。 -
恋愛漫画じゃなくて女子だけのお話っていうちょっと新鮮なお話でしたね~。
モノがはっきりいえるっていいな。
そりゃ、傷つく言葉はいけないけど・・・
はっきり言うことで見えるものも違ってくると思います。 -
「少女のメランコリー」「蛍火の雨が降る」がよかったです。
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久しぶりに少女漫画でいいなっていう作品に出会えたことを感謝したい。きらきらな青春、そんなふわふわした物語です。
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この手のキラキラピュアピュアふわふわした可愛い少女漫画が、ぞわぞわして読めなくなってしまったのね、私。しくしく。
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表紙がかわいくて
衝動買いでした。
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絵がとっても可愛いです。
ほんわかしているようで、どこか核心をついているようなお話の短編集。
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らぶらぶ。夢見がちでも結構。かわゆい。
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タアモ先生のドラクエ本が読みたいです・・・
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「あの子と友達になりたいな」「もう一度あの人に会いたい」「まだ大人になりたくないんだ」「俺だったら泣かせたりしないのに」 私たちの日常には ピュアでキラキラした想いがあふれてる――――
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ほんわか、かわいい。
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ほわほわ〜
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¥105
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ホントにありそうな恋愛、友情
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現在コメント準備中。
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読んでいてほわん♪となります
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タアモの作品
