- 小学館 (2006年12月21日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091307385
作品紹介・あらすじ
日に日にHになって、キスよりも先に進みたがる秋羅(あきら)。反対に、なかなか心の準備ができない水樹(みずき)。だけど、今日、ライブハウスで歌った秋羅はカッコよすぎ! 水樹のドキドキは止まらない。送ってもらった帰り道、もう少しだけ一緒にいたい♥。降りだした雨を口実に、秋羅を家に誘った水樹。誰もいない家で二人きりに――!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
恋愛と青春のドキドキ感が詰まった本作は、主人公たちの心の葛藤や成長を描いています。特に、秋羅の積極的なアプローチと水樹の戸惑いが絶妙に絡み合い、読者に共感を呼び起こします。表紙のデザインについては賛否...
感想・レビュー・書評
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なんかもう表紙につっ込みたいですよね。きわどすぎて思わずうつむいてレジに出しました。
こんなラブコメは嫌いじゃないです詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この表紙はなんとかして欲しい。レジに持っていく時凄く恥ずかしかったです。
相変わらず笑えましたが
ネタとしては1、2卷の方が面白いかと。
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