- 小学館 (2007年7月28日発売)
本棚登録 : 141人
感想 : 7件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091312389
作品紹介・あらすじ
お姫様の条件は、隣に王子様がいること――。本物のお姫様になりたいと願う雛姫(ひなき)は生粋(きっすい)のお嬢様。雛姫の周りには、ウザイくらいアタックしてくる由芽(ゆめ)先輩や取り巻きの男の子たちがいるけど、みんな雛姫の「王子様」ではありません。隣にいるはずの「王子様」は、なんと雛姫の指輪の中にいて…!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
本作は、雛姫が真のお姫様になるための冒険を描いています。彼女の周りには個性的なキャラクターが揃い、特に由芽先輩との関係が物語を引き立てています。雛姫の指輪の中にいる「王子様」というユニークな設定が、物...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
<全01巻>掲載紙が少コミの妹雑誌的な幼女雑誌(と自分は思っている)の割には面白かったかな。ただし巻末で作者もいっている通りページが少なくて詰め込みすぎ終盤疾走しすぎ感はあるけど。でもなかなか面白かった。悪魔のくちづけも読んだ事があるけどその作品はそうは思わなかったから題材が良かったのかもしれないし、悪魔のくちづけよりも絵がかわいくなってるから話も面白くなったのかもしれない。
-
雛姫の姫キャラ(てか、王女!?)がかわいい!!
-
高宮さんの話は当たりはずれがある気がするけど
これは凄い好き。
もっと長い連載やってもいい気がするんだけどなー。
高宮さんの描くヒーローがやたら好き。
この物語めいたところが凄く好き。
主人公も可愛い!!! -
由芽先輩がお気に入りです。
高宮智の作品
