闇のパープル・アイ〔FC〕 (1) (フラワーコミックス)
- 小学館 (1984年10月26日発売)
本棚登録 : 386人
感想 : 28件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091316516
みんなの感想まとめ
切なくも緊迫感あふれる物語が展開される本作は、主人公倫子の瞳が紫に変わる瞬間に恐ろしい獣へと変身する様子を描いたサスペンス・ロマンです。感情豊かなキャラクターたちが織り成すドラマは、特に敵役の曽根原先...
感想・レビュー・書評
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血まみれで切なくて好き……だった作品。
敵役(?)の曽根原先生にも倫子を追う理由があって、切ない感じも良かった。
大人になるとそうは思えなくなったけど、子どもの頃はそう思っていた作品。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
全12巻読了。
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ひたすら残酷な印象。
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子供のころに一番好きな作品の1つでした。
ボロ泣きしたし、キュンキュンしたし、一生忘れない大切な作品です。 -
全12巻 完結
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本棚
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時々残酷な場面がありますが、ドキドキハラハラしました。
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全12巻
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すんごくぶっ飛んだ設定で
初めて読んだときは子供心に驚いた。
全12巻。 -
小田切さんが大好き(ぇ
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全12巻
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読むたびに2、3日ひきずられる。やっぱり倫子に幸せになってほしかったな。
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曽根原を相当恨みながら読みました。
この女さえいなければ・・・と。 -
全12巻。慎ちゃんが一途で素敵。
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怖いけど面白い。慎ちゃんと倫子の恋物語。動物に変身、とか思いつかない。慎ちゃんの気持ちがすごいと思った。なにがあっても好きとか、カッコいい。
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想像を遙かに超えた作品。変身後だけでなく、きちんと人間から虎になる過程を描くとは…。第二部と称して娘まで続きますが、やっぱり最後は泣かせてくれます。グロい場面もあるのでご注意を。
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最終巻(12巻)の画像がない・・・。(´へ`。)
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・瞳の色が紫に変わる時、女子高生・倫子は豹に変身する!
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ドラマ化されるほどの作品。基本はサスペンスだけどファンタジーなところも。泣けます。
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面白すぎます・・・><
著者プロフィール
篠原千絵の作品
