サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091323484
作品紹介・あらすじ
海(かい)と蒼(あお)は、クリスマス、初詣(はつもうで)と一緒に過ごし、少しずつ2人の距離を縮めていく。一方、蒼への想(おも)いが消えない陸(りく)は、このままだと清乃(きよの)を傷つけると思い、別れを告げる。が、清乃に受け入れてもらえないでいた。そして新学期、陸と清乃が“朝帰りをした”という噂(うわさ)が広まり…!?
感想・レビュー・書評
-
みんな一生懸命いろいろ考えているけれど、空ちゃんに幸せになってほしくてたまらない。境遇的にこの子がいちばん大変だと思う…
そして海くんの純粋さにときめいて仕方ないのでどうにかしてください。女の子のほしい言葉をくれる天才だよまじで。
泣く描写がとても多いのに清涼感がある世界観なのは、主人公たちが純粋だからかな。ひとつの間違いがからまってほどけない感じ、つづきがとても気になります。詳細をみるコメント0件をすべて表示
全3件中 1 - 3件を表示
藤原よしこの作品
本棚登録 :
感想 :
