- 小学館 (1987年9月26日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091325822
作品紹介・あらすじ
姫と蛇の軍団との、はげしい戦いがつづく中、1300こと鷲聖が持つ、美少女の写真が気になりはじめた姫。なんとその美少女のことを、鷲聖は「姫」と呼ぶ…でも、そんな鷲聖に、姫の心も少し傾いて…!?
感想・レビュー・書評
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北海道で父親と二人きりで暮らしていた錦織姫。
父親の突然の事故死の真相を知るために、姫は謎の蛇の紋章を探り始める。……話?
謎が解けてくる第2巻……?
でも、姫そっくりの『姫』の正体はおあずけ。
しかし、宗教団体はフツーにこういうのありそうで恐いよね、と。思ったり思わなかったり。 -
父を殺し、姫をねらう「蛇」の紋章の正体は、殺人カルト集団「陰陽一征会」だった。社会に巣くい、日本の支配をもくろむ悪の組織。ところが、教団の頂点に立つカリスマ的少女はなぜか姫にうりふたつ、しかも「姫」と呼ばれている。父と教団の関係は? 姫と「姫」のつながりは? 姫たちの活躍で明らかになる一征会の陰謀、そして、最後の戦いが始まる!
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