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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091330994
作品紹介・あらすじ
安穏と生活する夏のBチームに安居と涼は?
「7SEEDS」――。それは、隕石の衝突による人類滅亡を阻止するために政府が秘密裏に進めていた。種の保存計画。生き残るために特殊訓練を受けた夏のAチームと、落ちこぼれのBチームがついに合流してしまった今、そこにあるのは対立か、共闘か、それとも…!? 本当の訓練が始まる――!!
感想・レビュー・書評
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【M】
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夏Bがある意味最強ですな。危機感ないけど、悪運が強い。
ナツが懐かしむミステリーのセレクトが良い。 -
これはサバイバルの話だと思っていましたが、どうやらちょっと違っていたようです。トラウマとそのトラウマとどう向き合っていくか、という話のような気がしてきました。
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良い奴なのか?
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蟬丸が所々で確信をついたような言葉を発するので、その度にハッとさせられる。
安居はナツに茂を重ね、そんな安居を涼が観察する。夏Bチームの試験が始まるって、何様のつもりだ!と思ってしまった。 -
安吾は蝉丸やナツ他に感化されはじめたかな?しかし、涼があかん。あいつはあかん。安吾より過去にとらわれてる気がする。
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夏のA、B混合チームの出来上がり。
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隠し芸大会、船生活。
嵐置き去り。 -
つくづく思う。
この人のマンガは、全巻出揃ってから読みたいと。
いろんなところへ話が飛ぶので「え~っと、この人たちは前回出てきた時はどんな状態だったかな」と思い出すのが大変。
ガーッと一気に読みたい。
でもそれまで待ちきれなくて、発売と同時に買っちゃうのよね。 -
18巻を読むついでに読み返し。蝉丸がナツに優しい安吾にもやもやしてる様が可愛い。どうにもナツが気にかかるのはかつての自分と重ねてしまうからなのかなぁ、とか。嵐が花の彼氏とわかった時の安吾と涼の反応には笑った。嵐も格好いいとこあるんだよ!と思いつつ花の格好良さと迫力には負けるかもなぁとも思いつつ。そういえば藤子ちゃんたちはどうしてるんだろうか。なんかしばらく出てきてない気が。
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15〜最新18巻までを読んだ。
いやーやっぱりこの漫画は面白い!あまりに我慢できなくて、久々に電車の中でも漫画読んでしまった。(普段はできるだけ控えてる)
夏のAチームは辛いね…
どんどん壊れていく安居が仲間に愛想をつかされるくだりは胸が痛い。
それに反して春・秋チームはなんだかいいチームワークで、最初はあんなに嫌なやつだった蘭や秋ヲがすっかり丸くなりました。
春・夏A/B・秋・冬のチームが段々ミックスされてきて、人間関係を把握するのが大変になってきた。
もう一度最初から読みたいなー。やはり自分でも購入すべきか。 -
安吾が過去を振り切ったら涼はどうなるんやろう。涼が心配。それにしても夏のBはなんだか幸せそうでなごむ。
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とりあえず一休みっぽい展開。花はどうなったんだろうか。行き当たりばったりで楽観的な夏Bチームは読んでて楽しいね。
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落ちこぼれの夏Bたちとエリート夏Aの安居と涼が合流
そんな中、安居はナツに茂るを重ね、落ち着き始め
涼はこっそりとエグイトラップで夏Bにテストを与える始める
ナツと出会うことでこんな展開になるとは -
蝉丸が色々と深いことをいくつも発言。ナツも含めて成長著しい。
そして、この二人は見ていてとても和みます。
夏Aチームの二人は、蝉丸の言葉通り(二人を指して言った言葉ではないけれど)、過去に囚われたまま。
涼はすっかり死神化。
それにしても、安吾の不安定さが夏Bチーム(というよりナツと言うべきか)と絡むとああいう風に表出するとは予想外でした。 -
10-17巻一気読み
女性視点の漫画、基本的に少女漫画読まないから7SEEDSは自分の中で新しい発見がすごいあって面白い!
共同生活、お互いがお互いを助け合う。
社会でやっていく為に必要な事を教えてくれるある意味教科書的なスタンスで読ませてもらってます。
母は強しって言葉があるけど、女性が強くて皆頼りになる。
こういう漫画初めて読んだ。
男でホモっぽいのがいるのは…orz
本当ハッピーエンドな展開になってくれるのだろうか…
著者プロフィール
田村由美の作品
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