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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091334657
作品紹介・あらすじ
謎と恐怖の博物館にいざ潜入だにゃ!
半猫半人のとらじと勇者パイ・ヤンの長い旅路はまだまだ続く。悪魔のねずみを探して次にやって来たのは、パンドラゴラ国の不思議な不思議な博物館。きれいな石や植物だけでなく、恐竜やミイラまでがどすんどすん、のっしのしと闊歩するこの博物館で、とらじがまず出会った悪~いねずみとは!?
みんなの感想まとめ
異世界ファンタジーの冒険が展開されるこの作品では、半猫半人のとらじと勇者パイ・ヤンのユーモラスな旅が描かれています。とらじの愛らしい行動や、猫好きにはたまらない細やかな描写が印象的で、特に猫の特性を活...
感想・レビュー・書評
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とらじがあいかわらず可愛い!
そして、「手にクッション(肉球)がついているとは…!?」「箱に入りたい…!?」「耳がきいてないフリをしてきいている!?」っと、猫好きなら「いや、それ、当たり前だから」という猫の一挙一動に、衝撃を受け続けるパイ・ヤンが好きです。
猫好きにしか描けないマンガだと思う。 -
異世界ファンタジーの4巻。話がいよいよRPGっぽくなってきた気がする。それにしても「ネズミは騙すけど嘘はつかない。嘘をつくのは人間だけ」というセリフ、なんだか深いなあ。
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とらじ可愛いにょ!パイ・ヤンの王から辛気臭いと言われるが何か悪いことでも?と斜め上の反撃に教授同様ツッコミをいれたい(笑)猫の耳、都合のいい耳だわ。聞いてないようで聞いてて、聞いてるようで聞いてない(笑)スフィーンクスクスも素敵♪
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少しずつ感情に目覚め言葉を交わし関心を持ちの過程がよいな
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とらじかわいすぎる
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相変わらず、とらじがかわいい!
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とらじ、かわぃぃ♪
やっぱ、箱には入りたくなるよね~(笑)
ハナシは、進んでるような、進んでナイような感じですが、
とらじがかわぃぃので、満足です☆ -
猫っぽい生き物が主役の、シリアスなギャグ漫画?いちいち表現が大袈裟ですが、結構好きです。作者さんが猫飼いらしく、猫の性質っぽいネタもところどころに絡められていて、そういう意味でも楽しめます。
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出るぞ出るぞ!と言いながらなかなか出なかった……何となく惹かれて買って、気がつけば毎度購入中。おとぼけ、ほのぼのの中に微妙な人間?模様。ちょっぴり切ないけれどほんわかします。
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1巻の頃は、笑えるシーンよりやるせないシーンが多く感じたが、この巻は笑えるシーンの方が多く感じて楽しかった。
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かわいいとらじに娘1はメロメロのようです
7SEEDSとはちょっと違うドキドキ
怖くなけど、不安な感じ
でも、現実に子どもがいなくなる
って考えたると、背筋が凍る
多分、気が狂ってしまう
ううん
狂おしいほど辛い
があってるかな? -
パンドラゴラ博物館での冒険の始まり。新しい仲間サティ。
とらじが可愛ければそれでいいのです。猫は箱に入りたいものなのです。 -
とらじー。とらじかわいいよー!ああ、なんてバカでかわいいんだろう。田村由美はシリアスもギャグも愛にあふれていて、本当に素直に楽しめる。
田村由美の作品
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感想 :

絵柄がピッタりですね。カラーの表紙絵しか見ていないので、実物を見るのが楽しみです。。。
実は此処最近立て続けに猫マ...
絵柄がピッタりですね。カラーの表紙絵しか見ていないので、実物を見るのが楽しみです。。。
実は此処最近立て続けに猫マンガ買ってしまってます。。。嗚呼お金が~