澤飯家のごはんは息子の光がつくっている。 1 (フラワーコミックスアルファスペシャル)

著者 : 山田可南
  • 小学館 (2011年7月8日発売)
2.92
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  • 本棚登録 :206
  • レビュー :33
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091340573

澤飯家のごはんは息子の光がつくっている。 1 (フラワーコミックスアルファスペシャル)の感想・レビュー・書評

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  • おうちごはん漫画はけっこうすきだ。
    この漫画は設定自体はおもしろくなりそうなのに、ごはんレシピ(?)もストーリーもあまりにもサラっと流れてしまっていて残念。

  • 最近料理ものの漫画にハマっている。
    これは「料理(うんちく)漫画」じゃなくて「レシピ漫画」でもなくて「ごはん漫画」って感じ。
    夕飯のメニュー決めにはあんまり役に立たないけど「夕飯作んのめんどくせー―っっ; *o_ _)o」って気分の時に読んだら「ごはんの力」が感じられてやる気でるかもw

  • B1

  • 試し読みでは中々期待させられたのだが,買って読んでみるとガッカリ一入だった。

  • 作品の持つ空気感が、とても気に入りました(^ ^)

  • 二巻まで読了。
    続きはもうないのかな。

    グルメマンガ好きなので、表紙とタイトルで決めて手を出した。

    この作品で一番驚いたのは、女性週刊誌に連載されていたことだった。

  • 2巻まで。
    今はやりのご飯もの。

    あーこの人まだマンガの描き方あんまりわかってないよね?設定は悪くないけど、まだ全然描きたいこと描けてない感じ。

  • 話はそこそこきらいじゃないし、絵も嫌いじゃないんだけど、とにかくお父さんにイライラする…

  • 光くん年齢のわりにはしっかりしている。お父さんがほんわかしているからかな。シチューにケチャップライス、ピザにはちみつとか料理のメニューが斬新だった。今度試してみたい。

  • 料理を作る過程だったり、そういうのが絡む人間ドラマが好きなので
    (「きのう何食べた」的な)
    期待して買ってみたけれど、ちょっと期待外れだったので。

    料理がメインではなく、一巻なので導入部も多いんだけど
    その割には全体的に中途半端な印象。
    性格がどうなのか教えたいのか、過去に何があったのか書きたいのか
    料理メインで書きたいのか、ちょっとええ?って感じだったので。

    次巻からは作者自体が作品とうまくかかわれているといいな、と思うお話でした。

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