澤飯家のごはんは息子の光がつくっている。 2 (フラワーコミックス)
- 小学館 (2011年11月10日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784091342133
作品紹介・あらすじ
料理男子・光の成長物語
幸せ料理研究家・こうちゃんも絶賛! 女性セブン連載の漫画『澤飯家のごはんは息子の光がつくっている。』第2巻。中学1年生の澤飯光は料理上手の母親を亡くし、父と幼い妹との3人暮らし。次第に料理の腕もあがってきたある日、喉に違和感を覚えてーー。“おうちゴハン”を通じた、ささやかで温かい日々を描く。再現レシピや特別編、書き下ろしも多数収録。
【編集担当からのおすすめ情報】
幸せ料理研究家・こうちゃん(相田幸二さん)も「地に足のついたレシピと、食から生まれるコミュニケーションの描き方が“絶品”」と愛読してくださっています。
感想・レビュー・書評
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サブキャラ活かしきれていない感がすごい。話がふくらみそうでふくらまない。でもお父さんのキャラはけっこうすき。
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2巻で完結なのか、続くのかわからかったけど多分完結。料理上手だった母親を亡くし、父と妹のために料理を作り始めた光とその周辺の人々を描く家族愛とごはんの話。こういう料理系漫画、割と読んでいるのですが(無条件に読みたくなってしまう)、この作品で紹介されるレシピは地に足がついているというか、誰にでも作りやすいものが多かった印象。みんなで囲む食卓って、外食では満たされないものを満たしてくれるんだよねー。
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女性週刊誌に載ってた漫画をたまたま読んだんだけど、面白かったので購入。
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突然年齢上がってびっくりしたけど、高校生バージョン良かった!炒飯の作り方、今度参考にしてみよう…。
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光くんいいなぁ(笑)
可愛いなぁ。
近くにいてほしいよね(´∇`) -
なんとなく雰囲気が高杉さんちのお弁当とかぶります。
家族愛がテーマだからでしょうか。
光くんと壱吾くんの友情とかも、
くるりちゃんとお友達の関係に似てなくもないような。
一巻はあまりよく分からない描写が多かったのですが、
二巻は読みやすくなりました。 -
もろもろビミョー
著者プロフィール
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