少年三白眼 私屋カヲル傑作集 1 (フラワーC)

  • 小学館 (1992年3月26日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091342911

作品紹介・あらすじ

三白眼というだけで(!?)怖がられ、転校を繰り返してきたヒロム。そんな彼が鳩胸中でまきおこす空前絶後の爆笑大騒動!!

みんなの感想まとめ

独特のキャラクターとユーモアに満ちたストーリーが魅力の作品で、主人公のヒロムは「三白眼」というだけで周囲から恐れられ、転校を繰り返す日々を送っています。そんな彼が繰り広げるドタバタ劇は、笑いを誘うだけ...

感想・レビュー・書評

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  • 再読だけど登録してなかったのね。私屋カヲルはこれが好きです。当時もかなりウケたけど今読んでも笑える!

  • 私屋カヲルはこの頃〜ヨワッキーくらいが一番バランスよかったと思う

  • 画像がないので1冊だけUPですが、
    シリーズ3作所有です。

  • これも画像が無い!…本屋で3巻の表紙を見て即買いした本です。まだ小学生だったので衝動買いなんて恐ろしい行動だったんですが(お小遣いなんて余裕出来る程無いしね…)、これが大当たりでかなり良い漫画です。大爆笑させて貰いました。でも私屋さんの作品は「夜明けのヨワッキー」までかも…(「コットン200%」は一巻で飽きたし、絵があんまり好きじゃなくなったので)。でも「おネコさまが来た」は凄く続きが読みたかったけど、なんで出なかったのか全然知らない(泣)

  • 中学生ってこんなだよ確かに!と笑いが止まらなくなる。本当にこういう子たちいるって!と思わず想像してしまうリアル感と、またリアルなギャグと事件に抱腹絶倒です。私屋漫画の真骨頂では!?と個人的に思ってます。

  • 私屋カヲルの漫画は三白眼とヨワッキーが特に面白い。どっちも写真がないのが惜しい…

  • 私屋カヲル全盛期の作品(と勝手に批評)。イヌッパナが欲しくてたまらなかった・・・w

  • 爆笑しすぎで、隣室の姉に怒られた記憶のある作品。
    全キャラが濃い!ビタワン仮面サイコー!素晴らしく笑わされた漫画です。廃盤になったみたいで、残念ですが・・・

  • 漫画や本で笑うことのなかった自分が初めて腹を抱えて笑った記念すべき本。絶版だけど。

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