蒼の封印 (4) (フラワーコミックス)

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  • 小学館 (1993年1月26日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091343246

作品紹介・あらすじ

鬼門の秘密が書いてある西園寺文書を見るために、西家の本拠地・鬼無里の屋敷に忍び込 んだ蒼子と彬。その秘密は、地下に封印された鬼の骸骨に隠されていた。蒼子と彬の頭の 中に直接語りかけてくる骸骨。その話によると、蒼子は東家の最後の女王・羅 (らごう) の髪から再生されたクローンだという。また、西家の人間と交わった鬼はその能力を無く してしまうというのだ。話の通りだとすると、蒼子が彬と交われば人間になることができ る。彬を好きになり始めたばかりの蒼子は、いきなりそんなことを言われとまどいを隠せ ない。だが彬は蒼子と結婚すると言い出す。意外にも西園寺家の反対はなく、結婚の儀式 が始められて…。 ●収録作品 蒼の封印

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

漫画家

「2022年 『ヒッタイトに魅せられて』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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