蒼の封印 (10) (フラワーコミックス)

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  • 小学館 (1994年9月26日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091343307

作品紹介・あらすじ

西家の隠れ屋で“白虎”の能力を手に入れた彬。しかし、鬼を一瞬にして殺せるその能力 は蒼子をも苦しめる。蒼子に気をとられているうちに高雄と緋子を取り逃がしてしまう彬。 緋子は自分の力を知るために、高雄の反対を振り切って南の隠れ屋へ。一方東京へ戻ろう とする蒼子は、鬼の子供におびきよせられ再び高雄と対峙する。鬼門の聖地・東家の隠れ屋へ案内すると言ってくる高雄。申し出に応じた蒼子が連れていかれたのは、富士山のふもと、青木ケ原樹海だった。そこで、あどけない鬼の赤ん坊や身篭った女たちを見た蒼子は、人間と鬼、どちらが優先するのか混乱してしまう。だが、隠れ屋を見つけた彬たちがせまってきて…!? ●収録作品 蒼の封印

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

漫画家

「2022年 『ヒッタイトに魅せられて』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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