女王の花 7 (フラワーコミックス)

  • 小学館
4.07
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本棚登録 : 429
レビュー : 30
  • Amazon.co.jp ・マンガ (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091350855

感想・レビュー・書評

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  • うわ~ちょっぴり甘くなってきた。でも前途多難。

  • 宮女ォォォォォォ!!!!となる隙も与えない巻末の土妃様恐るべし。もう土妃様が女王になってもいいんじゃないかしらとかちょっと思い始めてきてヤバい。

  • 土妃もわかってはいるのね、自分の産んだ王子が愚鈍だってことは。おまけ漫画、土妃、そっかアラフォー、、ふふっ、アラフォーだったのね(笑)自分は夫である亜王を殺してしまったのだから、リア充にはなれないよなぁ、権力でも使わないと(笑) 漫画家さんの手書き文字で営業の営って字、真ん中をまっすぐに書いてるから変よね。つうか、それ違うよね←変なとこ気になるんだわ(^_^;)

  • 4〜7巻

  • ふたりのラブ度が上がると「薄星死す⁈」の予感が募る…。
    死期を早めるような気がするので、悲願達成の日までは霞を喰って我慢した方がいいかもね。
    たぶん薄星の死は亜姫が女王になるための最後の試練。
    情より政を重んじるってやつなのだろうと思います。
    亜国と新女王の礎となって華々しく散っていって下さい。
    …ようするに『リア充爆ぜろ‼』ってことか??

  • レンタル>ついに猿王子率いる曾国が動きだす。さて亜姫は勝つ為にどう打ってでるのか(^^)!?中盤の亜姫と薄星の仲の良さに癒される♪ENDも…意味深な終わり方(笑)2つに割かれた玉璽の片割れがとうとう曾国山中にて賊に見つかってしまう。う~む、また波乱の予感☆…次巻も楽しみ♪

  • 刺客・蛇波流に襲われた薄星。
    その企みの背後には曾国第一王子の影が…。
    たった一人の大切な人・亜姫を守るため、毒に蝕まれながらも戦い続ける薄星。
    そしてそんな薄星の危機を救おうと亜姫は蛇波流に立ち向かっていくが!?

    蛇波流割りと気に入ってたので裏切りに凹みました。
    ついでに曾王子も割りと気に入ってたので、思った以上に腹黒くてビビりました。
    薄星今回大変だったけど、亜姫といちゃつけて良かったなぁ(笑)
    この二人の覚悟はすごいなぁ。
    あとはどこまで曾王子に対抗できるかが楽しみ。
    厄介者扱いだけど結構味方増えてきてるので、ちょっと嬉しくなる。

    おまけの土妃が爆笑でしたね!

  • 薄星が敵を見下した顔が美しくて素敵でした。

  • 次巻が気になる終わり。離れてしまったらどうなるんだろーか。
    しかし絵柄が…。今までとは変えてるのもあるんだろうけど雑になったような…ダウトやメンズ校が綺麗だったからなー。

  • 今の薄星すきーw
    かわいいわー。

    これかた亜姫はどうなるかなー。
    猿王子wちょっとやなやつになっちゃたな。

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