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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091362223
作品紹介・あらすじ
朱雀(すざく)の召喚に必要な2つめの神座宝も、唯の手に渡ってしまった。美朱(みあか)と和解を考えるが、結局青龍七星士・心宿(なかご)のもとへ戻ってしまう唯。2つの神座宝によって、青龍を召喚してしまう前に唯を説得しようと、儀式の間をめざす美朱たち。儀式の間の入口扉までたどり着いた美朱たちの目の前に、心宿が現れた。倶東(くとう)国に滅ぼされた、濱(ひん)族の末裔でありながら、倶東国に味方する心宿に、なぜかと問う美朱。だが答えぬまま心宿は扉の向こうへ姿を消してしまう。急いで追う美朱だが、そこは儀式の間とは離れた、ただの屋上だった。必死に唯に呼びかける美朱だが、唯には届かずに!?
●収録作品 ふしぎ遊戯
みんなの感想まとめ
物語は、青龍を呼び出した唯が朱雀に封印されるところから始まり、現代の美朱の世界へと舞台が移ります。心宿の存在がもたらす違和感や魅力が際立ち、読者を引き込みます。全18巻という長編の中で、この第12巻は...
感想・レビュー・書評
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※感想は第18巻のレビューに。
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青龍を呼び出した唯ちゃんに封印される朱雀。
そして舞台は本の中から美朱の世界へ。
現代の世界にいる心宿が違和感ありすぎて好き[笑]
奎介さんみたいにお兄ちゃんがいたら幸せだろうなぁ[*Ü*] -
渡瀬悠宇
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【Y】
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(1996.3.25 第9刷)
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全18巻。渡瀬先生の代表作!
12巻は1部のクライマックスで一番大好きです。独特の絵柄なので苦手って方もいるかもしれませんが、読んだらハマります。アニメもおすすめ。 -
どきどきとわくわくをプレゼントしてくれた、少女時代の思い出。
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