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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091374516
作品紹介・あらすじ
恋人の残したカメラは隠された真実を写し出せるカメラだった!! カメラマン愛梨が事件の真相を明らかにする“沈黙の瞳(サイレント・アイ)”シリーズ第1巻。
みんなの感想まとめ
恋人の残したカメラが秘めた真実を追う物語は、緊張感と驚きに満ちています。オムニバス的な構成が特徴で、物語が進むにつれて徐々に明らかになる真相が読者を引き込んでやみません。特に、予想外の結末は多くの読者...
感想・レビュー・書評
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赤石先生の作品の中で、1番好きかも。
オムニバスのような要素があり、中々進まないんだけど、
最終地点が好き。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
トップモデルの愛梨がカメラマン大樹と恋に落ちて、戦場に付いていくためにカメラマン転向しようとした矢先、大樹が戦場で行方不明になる。
残されたカメラと共に、カメラマンとしての道を歩き始める愛梨……というお話の1巻目。
微妙に主人公に同調できない……のは、何かカメラマンになる動機のせいなのか。
人を見るってコトはできている設定らしいのに、最初の流され感とかが半端ないせいなのかも。
しかし廃屋っぽい建物多かったなー。それと美女って組み合わせは好きなんだけどね。 -
全6巻。
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写真一枚でものすごい推理力を発揮します。
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これも赤石路代さんの漫画の中で好きなシリーズ。ラストは意外な結末で驚きましたが(笑)赤石さんの描く主人公の女性はみんなカッコよくて好きです。特別編でこの主人公の愛梨とPAの志緒が共演しているお話もあるんですよ♪
赤石路代の作品
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