イヴの眠り―YASHA NEXT GENERATION (1) (flowersフラワーコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 510
レビュー : 53
  • Amazon.co.jp ・マンガ (199ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091380333

感想・レビュー・書評

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  • 著者が好きだという理由で購入。読み始めるとYASHA-夜叉の続編であることに気づき驚愕。YASHA-夜叉は途中までしか読んでいないので、この本もYASHA-夜叉を読み終えてから読むことにしました。なのでまだ読んでません。そういえばテレビドラマのYASHA-夜叉も途中までしか見てないんだった。

  • YASHAの続編。女性主人公なのがいいなぁと思った。

  • 吉田秋生の名作「YASHA」の続編!あの登場人物のその後にびっくり!
    半分は「YASHA」の番外編2編ですが、これらも、彼らの物語をより深く理解する手助けとなってくれます。
    久々に「YASHA」も読み返したくなってきました。

  • ケンやルーメイ、シンスウリン等出てきて嬉しいけど、みんな年をとったなぁ…番外編でケンとルーメイの出会いも載ってて満足。

  • BANANA FISH、YASHAと登場してるシン・スウ・リン、まだ出てます(笑)まだまだ序章ってカンジだけど、なかなか楽しみ。

  • 惰性とは分かっていても読んでしまうこのシリーズ。だってストーリーが面白いんだもん。

  • この人の作品って全部どこかでつながってるのでチェックせずにはいられないんだよね

  • YASHAの続きで買いました。段々少女チックな画風になって、本当はちょっと残念。少女漫画なのに、さばさばしたところがすきだったんだけど・・・。

  • シン・スウ・リンがオールバックになってる…
    いや私「YASHA」からしか知らないけど、3代連続出演…(微妙に連続じゃないけど)
    「BANANA FISH」からずっと繋がってると言えなくもないよね;矢沢あい作品にも同じこと言えるよね;
    吉田さんのは、いつも舞台がちゃんとあって好き。
    沖縄(東京)→ハワイという…その土地だからこうなった、っていう力のようなものがあって。

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著者プロフィール

同姓同名あり。

1. 吉田秋生 (よしだ あきみ)
1956年、東京都渋谷区生まれの女性漫画家。武蔵野美術大学卒業。1977年「ちょっと不思議な下宿人」でデビュー。1983年、「河よりも長くゆるやかに」及び「吉祥天女」で第29回小学館漫画賞を、2001年に「YASHA-夜叉-」で第47回小学館漫画賞をそれぞれ受賞。その他代表作に、「BANANA FISH」。
代表作のメディア化が多く、「吉祥天女」は2006年TVドラマ化、2007年に映画化された。「海街diary」は2015年に映画化されている。2018年には「BANANA FISH」がTVアニメ化された。

2.吉田 秋生(よしだ あきお)
1951年生まれのテレビドラマ演出家。学習院大学法学部卒業。

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