- 小学館 (2004年4月6日発売)
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感想 : 36件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091382733
作品紹介・あらすじ
十数年前、高校時代に体験した恋人の死を巡って展開される、どこまでもピュアな物語世界。超ベストセラー小説の、待望の完全コミック版!!
感想・レビュー・書評
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懐かしい。記憶よりよかった。
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いま頃なぜか空前のセカチューブームです!(自分の中で)
ドラマ見て・映画見て・コミック読んで、次はやっと原作かな?
でも本当は、主人公が病気になったり、ましてや亡くなったりするストーリーはあまり好きぢゃない
映画にしても、ある程度まとまった時間を使って観るので、出来れば鑑賞後はスッキリ?元気に? まあ、ポジティブな感情で居てたいって思うから 自然とハッピーエンドだったり爽快感を求めてしまう
そんな中、何となく見始めてしまい、途中からは この先あまり見たくなって思いつつ 結局見続けてしまったドラマの綾瀬はるか と 山田孝之の演技にやられちゃったかな
とっても素敵な物語です
見るならやっぱりドラマがオススメかな -
あの作品のコミカライズ。絵は綺麗だしプールや例のシーンも再現。吐血のシーンはかなり生々しかった思い出。
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私は(すぐに泣くタチなので)泣ける話は読まないようにしているのですが、まあ、漫画くらいならいいかなと思って、今頃になって読んでみました。
Amazonのカスタマーレビューとか読むと、あまり評判がよくないんですね。でも、
私は泣きました…。 -
『世界の中心で、愛をさけぶ』のコミック版です。
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★図書館
原作未読、映画も見てません
話題のやつだったので今更ながら手軽な漫画を手にしてみました
雑誌のターゲット層にあわせて原作とは若干内容が異なるとのこと
ありきたりのテンプレだけど二人の必死さに思いがけずうるっとさせられてしまった -
安かったからと父親が買ってきた。
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愛媛、宇和島、小田原などを舞台とした作品です。
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なぜか、「世界の中心で、~」にこだわっていたころ
コミックも出ていると知った瞬間購入しました。
絵も好みでした かわいらしい絵です。 -
泣きました。
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映画化もされた同名小説を漫画化したものです。
古い漫画で、私が買った時は50円でしたが原価でも充分満足出来る内容の作品。
不治の病の少女とその彼氏が短い生命のリミットのなかで追い求めたもの。
文字を読むのが苦手な人にはお勧めです。ただ、どうしても原作のような掘り下げは頁数の決まっている漫画では難しいかも知れません。
これを読んで「原作も読んでみたいな」と思ったら小説版も是非。 -
片山恭一による同名ベストセラー小説をオリジナル・ストーリーを付け加えて映画化。純愛とその喪失感を描いた感動のラブ・ストーリー、、、だそうです。
僕が中学の時にやたら世間を騒がせたあの名作が一冊のコミックにまとめられた作品です。
僕はそのころ不良マンガ一筋だったので全く興味なかったのですが、
やたらとはまってる友達に薦められて読んだらなかなか感動したなぁ〜と思いました。
つかこの本卒業するまでに返すの忘れて結果的に借りパク状態で僕の家の本棚にあります。
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十数年前、高校時代に体験した恋人の死を巡って展開される、どこまでもピュアな物語世界。超ベストセラー小説の、待望の完全コミック版!!
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原作読んだ後に立ち読み。これを読むくらいなら原作を読んだ方が良い。小説を漫画一冊にするのは無理がある。
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一組のカップルに起こった悲しい出来事。彼女が白血病になってしまい入院していたが、毎日のように来てくれる彼氏。2人の長いようで短い恋の物語。
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結構小説と違うとこがあったよーなね(・∀・)何
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さくちゃんがあんまり好みじゃない
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小説も映画もドラマも漫画も、どれも内容が微妙に違って楽しいのです。誰
一井かずみの作品
