おぼっちゃまくん 1 (てんとう虫コミックス)

  • 小学館 (1987年1月1日発売)
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感想 : 6
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091411617

みんなの感想まとめ

ユーモアと独自の発想に満ちたこの作品は、読者に笑いを届けるだけでなく、心の支えにもなるギャグ漫画です。コテコテでビカビカなギャグが展開され、登場キャラクターたちの奇想天外な行動が魅力的に描かれています...

感想・レビュー・書評

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  • あるく身代金が活躍する漫画

  • いたらきもち!文庫版じゃなくてんとう虫コミックスで揃ってる辺りが我が家の自慢だおね。柿本人麻呂くんが最初主人公的な立ち位置だと思ったら違ったおね。最近じゃ見られないコテコテビカビカなギャグ漫画だお。

  • 悩んだ時、辛い時、壁にブチ当たった時読みたくなるマンガ。
    「なぁ〜んかもうどうでもいいや。ビーハッピー!」ってなれます。
    私の人生のバイブルです。

  • 泣けるギャグマンガ

  • 笑える☆ハマる☆おバカ☆

  • 僕がリアルタイムで読んでいた頃は「茶魔語」ばかりが取り沙汰されていましたが、今になって読み直すとギャグ自体の発想に素晴らしいものがあることに気づきました。僕と同世代(24、5あたり)の方はもう一度読んでみてはいかがでしょうか。

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著者プロフィール

1953年8月31日生まれ。1975年、福岡大学在学中に初めて描いた漫画『東大一直線』が赤塚賞の最終候補で落選するが、雑誌に掲載され、大ヒットとなる。『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』『ゴーマニズム宣言』など話題作多数。
●主な著書
『新ゴーマニズム宣言10』(2001、小学館)、『新・ゴーマニズム宣言Special 台湾論』(2000、小学館)、『新・ゴーマニズム宣言Special「個と公」論』(2000、幻冬舎)、『ゴーマニズム宣言9』(2000、幻冬舎)、『朝日新聞の正義』(共著、1999、小学館)、『自虐でやんす。』(1999、幻冬舎)、『国家と戦争』(共著、1999、飛鳥新社)、『子どもは待ってる! 親の出番』(共著、1999、黙出版)、『ゴーマニズム宣言 差別論スペシャル』(1998、幻冬舎)、『 知のハルマゲドン』(共著、1998、幻冬舎)、『ゴーマニズム思想講座 正義・戦争・国家論』(共著、径書房)、『教科書が教えかねない自虐』(共著、1997、ぶんか社)、『小林よしのりのゴーマンガ大事典』(1997、幻冬舎)、『小林よしのりの異常天才図鑑』(1997、幻冬舎)

「1997年 『ゴーマニスト大パーティー3』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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