東京探偵団 (1) (ビッグC)

  • 小学館 (1985年12月5日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091506214

作品紹介・あらすじ

魔都・東京に暗躍する凶悪犯罪にジャッキー・マリーン・ポパイの少年少女たち「シティ・ジャッカー」が敢然と挑む!少年ビッグコミックにて、1985年15号に連載開始、ヤングサンデーに誌名変更後の1987年8号にて、連載終了。

巨大企業集団・王道コンツェルン総帥の孫娘・王道さやかを中心に12歳の少年少女、ジャッキー、マリーン、ポパイ。そして、連絡員兼秘書のミス「R」。彼ら「東京探偵団」またの名を「シティ・ジャッカー」が魔都・東京に暗躍する宿敵・黒男爵と初めて対決する「天界の孤島」などを収録した第1巻!

感想・レビュー・書評

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  • 全6巻
    少年ビッグコミックス

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著者プロフィール

細野 不二彦(ほその ふじひこ)
1959年生まれ、東京都出身。大学時代からスタジオぬえで活動。大学在学中の1979年、『マンガ少年』掲載の「クラッシャージョウ」(高千穂遙原作作品のコミック化)でデビュー。
アニメ化された『さすがの猿飛』及び『Gu-Guガンモ』などのコメディ作を手がけたあと、青年漫画に進出。以降も『太郎』『ギャラリーフェイク』『ダブル・フェイス』といったシリアス路線の人気作を次々と生み出し、長年に渡り一線級の人気を誇っている。

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