王様とボク(ヤングサンデーC版) Neo youthful blood story (1) (ヤングサンデーC)

  • 小学館 (1992年10月1日発売)
3.62
  • (4)
  • (3)
  • (4)
  • (1)
  • (1)
本棚登録 : 17
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784091514110

みんなの感想まとめ

心に小さな痛みを残す物語が描かれています。登場人物たちの中には悪者が存在せず、むしろ彼らの葛藤や成長が、切なさを引き立てています。特に、モリオの弟シンジの言葉「いつどんなものになりたくなっても大丈夫な...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • くるものがありました。

  • 胸にちくんと刺す
    小さな痛み。
    これを読むと何かが胸を刺す。

  • 子供の頃は何にも考えてなかったなぁ。

  • かなしいはなし。悪い人が一人も出てこないから悲しいんだと思う。モリオの弟のシンジがいう、「いつどんなものになりたくなっても大丈夫なように…レベルあげとくんや」という言葉が切なかった。そして切ないという感情は間違えていると思う。

全4件中 1 - 4件を表示

やまだないとの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×