海猿 (1) (ヤングサンデーコミックス)

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  • 小学館
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レビュー : 61
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091523617

感想・レビュー・書評

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  • 中国船籍の船からSOS信号を受けた海上保安部からの出動要請によって巡視船・ながれは現場海域に直行した。ながれに乗り込んでいた新人海上保安官の仙崎大輔は、救助しきったと思っていた乗組員の救助に向かうことになる。

  • 12巻一気読み。
    感想は最終巻で。

  • ドラマ化までされた有名な作品だけれど、時代の問題もあるのか作品としての完成度は低く、わざわざ今さら引っ張り出して読むほどのウリ……というか価値はなくなったというのが正直な印象。とても商材的だが、現在はその役目は終わっている。

    画風、作風、リズム感などに見覚えがあると思ったらブラよろの佐藤氏だった。

  • 電子無料。映画は好きだけど漫画は初読み。結構怖い話なんですね。。

  • 全12巻

  • ご存知海難救助のお話。不必要に熱い。本当に熱い。
    私は好きです。やはりマンガにしてもなんにしても熱いのは大切です。

  • ブラよろの次に読んだ佐藤秀峰作品。相変わらず主人公が突っ走る。結果オーライ感と爽快感と悲壮感のコントラストが素晴らしい。

  • 全12巻 完結

  • 事件時の描写の速度感よし。びゅんびゅんページが進む。

  • 読み終えた後、どっと疲れるけど、マンガでここまでの緊張感すごいです!

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