ヨルムンガンド 6 (サンデーGXコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 983
レビュー : 26
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091571748

感想・レビュー・書評

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  • うわあああバルメカッコいいよ~バルメ!そしてヨナ!今回復讐に向かう銃撃シーンが本当カッコよくてラストは震えました…対するカレンのこんな世界もういやだという叫びが切なくて。゚(゚´Д`゚)゚。ラストのアールが気になります。ルツの尻ネタは笑いましたwww

  • 2013/02/06
    【好き】おぉ…ブックマン登場。 好きなんだよなーこのオジサン。

  • さてさて
    前巻の引き継ぐきバルメの戦いです。
    バルメいなくなっちゃった。ヨナもいなくなっちゃった。

    バルメとヨナは陳のもとへ
    そして2人が抜けたココ部隊は殺し屋の襲撃に。

    さらに最後にはCIAブラック課長の登場。
    その意味とは。
    一番次巻が気になる巻であったと思われ。

    6巻での一番印象に残ったシーンはなんと二つ!
    1つはバルメは復讐を遂げヨナと帰ろうとするがそこにカレンが。
    カレンがヨナをかばうバルメを銃で撃ち、撃ち終えてから「こんな世界もうイヤだ!!」と叫んでヨナに撃たれる。
    なんか泣けてくるシーンでした。
    悲しみをバルメのせいにするのではなく世界のせいにする。
    だからこんな世界はもうイヤだ。
    あー色々考えてまうー
    長くなりそうなのでここで一度終わります。

    もう1つはやっぱ一番最後のページですね。
    詳しくは次巻のお楽しみということですが
    CIAブラック課長のことをソウと呼ぶココ部隊の一人がブラック課長と会う。その意味は・・・・

    印象強いキャラはウゴ。
    最強キャラはバルメ。

    ウゴは今回、めっちゃ活躍。
    はじめ、殺し屋に真っ先に狙わてピンチかと思いきや、あのカーテクニック。殺し屋とのカーチェイスは見もの。

    バルメはやっぱ強すぎ。途中でヨナが援護するが一人で工場の兵を倒していくシーンはホント復讐者って感じで。

  • バルメがかっこいい(*´д`*)いやたまらん!ヨナもかっこいい!いやほんとイイ男になるよ( ^ω^)←

  • パルメの過去との決着。国家機関よりも強い武器商人達の闘いを今回も存分に楽しめました。でも、戦闘のプロの中にヤクザがいるってものなかなか

  • おもしろくなかった

  • 読了。

  • 六巻まで読んだ
    今のところ、テレビアニメでカットされた話はないし、本当に忠実に作られているんだと思う
    この巻までで、1クールの話を消費
    次巻からは未知なので楽しみっす(ショコラーデ)

  • まんきつで読了

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