神様ドォルズ (11) (サンデーGXコミックス)

  • 小学館
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本棚登録 : 383
レビュー : 28
  • Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091573209

感想・レビュー・書評

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  • 以前アニメ化されていたのが割りと好きだったんですが、不完全燃焼だったので(常套句)、原作に手を付けてみました。
    連載が終わったと聞いて手を付けたんですが、最終巻は次? だったんですね。
    1巻からまとめて読んだんですが、やっぱり古い因習に縛られた村って舞台背景はいいですね。(物語で読むぶんには)
    アマテラス絡みの事件はとりあえず収束した様子なのであと一息というところですが、気になるところで終わってて先が気になります。
    とにかくキリオの落ち着く先が決まる様子なのが一番ホッとしたところ。まひろも再登場してから活躍の場があったのが良かった。

  • 対峙する阿幾と匡平。やっぱりこうなるのか…。

  • 匡平と阿幾の物語がクライマックスに近付いてきましたね。村で起こったお家騒動の中で、案山子の隻として復活した匡平。これぞまさに主人公という感じで、ホント面白い。ほとんどの案山子が全壊してしまい、残りは詩緒の玖吼理と阿幾の暗密刃だけになったのかな?12巻では匡平と阿幾がどうなるのか、楽しみ。

  • ぐう面白い。匡平カッコイイわー。みんな面白いわー。

    阿幾と匡平の邂逅……何を想う。

  • 桐生を無事に救出できたと思ってら、今度は阿幾…
    阿幾には幸せになって欲しいけど…無理かなぁ…

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