めぞん一刻 (2) (ビッグコミックス)

著者 :
  • 小学館 (1982年7月発売)
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レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091804525

感想・レビュー・書評

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  • ビッグコミックス

  • 1985年 読了

  • Thanks to N.R.

  • 1981年の大晦日、まだ田舎に帰らない朱美と五代が管理人室で一緒に夜を過ごすことに!! 喜びいさんでそば屋のバイトを終えた五代だが、朱美の姿がない。実は、朱美は友達からの誘いで、スキ-に行ったのだ。ひとつの部屋で、管理人さんとふたりきりの夜が過ぎていく…(第6話)。▼三鷹の存在を知った響子の母は、あれだけやめさせようとしていた管理人を、響子が続けることにコロリと賛成する。だが、納得のいかない父は、三鷹を偵察に。そこで、五代は父親にとりいろうとするのだが

  • このマンガで人生が変わりました(笑)

  • 五代の恋のライバルお金持ちで美形な三鷹の登場。アパートの住人も数字の名前が付いてるのが面白いですよね。
    荒っぽい運転の管理人さん、犬が苦手な三鷹さんなど、人間っぽい一面ギャグになってていいですね

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