MASTERキートン (2) (ビッグコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 654
レビュー : 16
  • Amazon.co.jp ・マンガ (201ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091816924

感想・レビュー・書評

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  • 東西ドイツのgdgdとか、オリンピックのどろどろとか、がお話のネタになってて面白いなと思ひました。
     普通 その辺のばばあが持ってる宝石ってぇと大したことないやつだよなぁ。

  • 『貴婦人との旅』は、ドイツが東西に分かれていた頃に書かれたのかしら?
    そうだとしたら、もしリアルタイムで読んでいたら、すごく暗い気持ちになっただろうなあ。

    好きなのは『FIRE&ICE』
    でも、どれもヨーロッパが舞台で、とても嬉しい。

  • 今の所はキートン教授が諸国を飛び回って依頼を解決していく、数話ごとに完結するタイプ。これからどう広げていくのだろう。

    FIRE & ICE
    感動した。

    SILVER MOON 
    終わり方が結構好み。

  • Fire&Iceの話、よかった( ; ; )

  • 考古学やヨーロッパの歴史が知りたくなる作品です。
    世界地図が欲しい。

  • 変なおばあさんとの旅の話、何でかすごく覚えてる。ああいう、え、それで終わっちゃうの?!って言う話けっこう好き。

  •  狂犬病の話,30年前にお父さんが研究してたウィルスを使って殺人をしてたっていうんだけど,それ一人で30年も長持ちさせるなんて凄いことなんじゃなかろうか。

  • 東京の大学を首になり、パリのシモンズ社会人学校で教鞭を執るキートン。しかしこの学校も、もうすぐ廃校になることが決まっている。

    狂犬病の話、テロリストの話など

  • 狩人の季節

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