MASTERキートン (5) (ビッグコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 647
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・マンガ (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091816955

感想・レビュー・書評

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  • タイチの少年時代も良いね。
    賢こくて、友情もあり。
    掲載当時の歴史背景が
    色濃く反映されてる。

  • ノエルの話がほんと好きです。

  • 「ノエルの休戦」がいい。Mr.山本と同業者と4人で飲んでケンカして,雪合戦で仲直りするやつ。時代を感じさせるセリフも。
    「私ぁ、時々思うね。日本人たちは本当は我々欧米人を嫌っていて、それで何もかも買収しようとしてるんじゃないかってね。」

  • 根っからの極悪人があまり出てこないところが好き。

  • 白い女神

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  • ロマ民族といふかチガニーといふかジプシーの人のナチス・ドイツ時代の暗黒とトリックの関係と他。かっこいい。
     暗黒の人種差別のどろどろが出る。うむうむ。

  • 一番考えさせられたのは『キートン先生の事情』

    人は悪意なくても勢いで友人を傷つけ、また罪を犯すことがある。
    そしてその罪悪感にずっと苦しめられつづけることがある。

    もう二度と会うことのないであろうその相手を思い出さない日はなく
    他の形ででも罪滅ぼしをしたいと思う

    「だけどね、お客さん…仕事より大切なものがありますよ。
    友情ですよ。」

  • 「キートン先生の事情」に感動。
    最後にこの話をもってくるところがニクい。

  • 最後のページで泣かされてしまった。
    最後のチャプター、「キートン先生の事情」だけでも必読。

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