MASTERキートン (10) (ビッグコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 612
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091817006

感想・レビュー・書評

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  • ダニエル。。。

  • 蜀崎ェュ縲り??商蟄ヲ縲√し繝舌う繝舌Ν縲√Α繝ェ繧ソ繝ェ繝シ繧堤ケ斐j莠、縺懊↑縺後i縲√◆縺セ縺ォ繧ヲ繧」繧ケ繧ュ繝シ繝サ繧ュ繝」繝?ヨ縺瑚ェ槭j縺?縺励◆繧翫?∬ェュ閠?r鬟ス縺阪&縺帙↑縺?キ・螟ォ縺梧コ?霈峨□縺ェ縲

  • 1から10巻まで
    うーむ、基本的には「パイナップルアーミー」とまったく同じなのだが、やっぱりストーリーの作り方がうまい。絵本のなかの謎かけや東欧の暗部などところどころに「モンスター」につながっていく要素が出てくるのも興味深い。あとやっぱり外国人の顔の描き分けがうまいなー。20030323

  • ウィスケ・ベサはなんとなく良い。
    『緑のフーガ』ちゅったらなぁ、これでな、トラバントっちゅうへぼい車があって、どういふ風にへぼいか、ダメな自動車かちゅうのをなぁ、いろいろやった後で、然るべき危機にトラバント特有の構造でなんとかせるっちゅう話を見てな。旧東側の自動車はさう言ふものなんだ、と思っとったら(イカ信州の新聞に関する非難が延々)

  • トレドの『祈りのタペストリー』
    エルトリアの『幸運は雨と共に』

    どちらも言葉を語らない“絵”が主役

  • やはり面白いですね。味のある漫画です。。

  • 美術人情アクションミステリー。
    酒の頼み方がナンパの王道。

  • 明日は休みだ。 今夜はつきあえよ、キートン。

    ああ。

    サム、リクエストだ。
    “ブルーフライデー”をやってくれ。

    (CHAPTER 5 ブルーフライデー)

  • ブルーフライデー

  • 本書をきっかけに、僕は考古学(特に本書の物語の核となる「西欧文明ドナウ起源論」)や東西冷戦構造に、一時期かなり興味を持ったものです。主人公の平賀・キートン・太一の経歴、リアルにありえない〜!と思いつつも、格好良いので問題なし(ただし、たまにおっちょこちょい)。友情と愛情が詰まった最終回は特に名作ですね。

    浦沢作品の中でも特に人物描写が優れていて、登場人物の誰もが魅力的です。

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