LOST MAN 3 (ビッグ コミックス)

  • 小学館 (2009年1月30日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784091823281

作品紹介・あらすじ

▼第19話/うえ~ん、松本さ~ん!!▼第20話/ありえへん!▼第21話/裏切り…!?▼第22話/何か理由が…▼第23話/飼い殺し…!?▼第24話/理想的サッカー▼第25話/レギュラー奪取▼第26話/姉貴ぃぃ!▼第27話/全員集合!?

●主な登場人物/マツモト(関西弁を操る自称記憶喪失のサッカー選手。すべてのポジションをこなすと自負している)、サカザキ(マツモトを世界各地のクラブチームに売り込むスポーツ代理人)
●あらすじ/別れも告げずにルーマニアから去ったマツモトとサカザキを追って、ブラジルまでやってきた詩乃。しかしたいした手がかりもなく、途方に暮れていたところへ偶然カルロスが通りかかり、マツモトの所属するファゼンダFCの試合会場へと連れて行ってもらうことに。そこで“救世主”とまで呼ばれているマツモトの華麗なプレーを見守るが、その裏ではサカザキとカルロスの交渉が始まっていて…(第19話)。
●本巻の特徴/ブラジルの弱小チーム、ファゼンダFCと契約したマツモトは、攻撃にも参加する超攻撃的キーパーとして大活躍。だが、そんな彼にライバルチームから引き抜き工作が入り…!?
●その他の登場人物/桂木詩乃(ブラショフにあったサカザキの事務所でアルバイトをしていた日本人留学生。マツモト・サカザキを追ってブラジルへ)、リトル・ゼ・ティアーゴ(ブラジル・ファゼンダFCで活躍するセンターバック)、イリアーヌ(ティアーゴの妹。マツモトに気があるそぶりを見せる)、カルロス・ゴードン(ローカスツFCのオーナー。ファゼンダFCを潰そうと画策している)

感想・レビュー・書評

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  • 2012/12/14
    立読

  • 1~7一気。

  • 3巻から、スピリッツ掲載分がスタート。
    サッカー描写は少なめですが、草場先生の描くサッカー描写とコメディ描写、どちらも好きな方なら買いだと思います。
    ただ、草場先生の前作サッカーマンガ『ファンタジスタ』のような感覚を求めている方には、不満が残る作品かもしれません。

    ブログ記事→http://soccermanga.blog84.fc2.com/blog-entry-396.html

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